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2007年3月

2007年3月31日 (土)

東京都・若者ジョブサポーター

ケイ・ランゲージ・ラボ 事務局です。

東京都産業労働局における企業等と行政の関係者が一体となって若年者雇用の問題に取り組むことを目的としている取り組みに、若者の職業的自立支援の取組を行っているケイ・ランゲージ・ラボは、全面的に賛同しています。

2007年3月28日付で、若年者雇用就業施策を進める行政と協力・連携しつつ、若者の就業を推進していく「東京都・若者ジョブサポーター」・若者の社会的自立を促進する事業所として認定されましたので、ご報告いたします。

教育コンサルティングを中心に、行政と一体となって、若者の就業の問題に取り組む所存です。

今後の取り組みにご理解・ご支援を賜りますように、宜しくお願い申し上げます。

東京都・若者ジョブサポーター

ケイ・ランゲージ・ラボ 事務局です。

東京都産業労働局における企業等と行政の関係者が一体となって若年者雇用の問題に取り組むことを目的としている取り組みに、若者の職業的自立支援の取組を行っているケイ・ランゲージ・ラボは、全面的に賛同しています。

2007年3月28日付で、若年者雇用就業施策を進める行政と協力・連携しつつ、若者の就業を推進していく「東京都・若者ジョブサポーター」・若者の社会的自立を促進する事業所として認定されましたので、ご報告いたします。

教育コンサルティングを中心に、行政と一体となって、若者の就業の問題に取り組む所存です。

今後の取り組みにご理解・ご支援を賜りますように、宜しくお願い申し上げます。

東京都・若者ジョブサポーター

ケイ・ランゲージ・ラボ 事務局です。

東京都産業労働局における企業等と行政の関係者が一体となって若年者雇用の問題に取り組むことを目的としている取り組みに、若者の職業的自立支援の取組を行っているケイ・ランゲージ・ラボは、全面的に賛同しています。

2007年3月28日付で、若年者雇用就業施策を進める行政と協力・連携しつつ、若者の就業を推進していく「東京都・若者ジョブサポーター」・若者の社会的自立を促進する事業所として認定されましたので、ご報告いたします。

教育コンサルティングを中心に、行政と一体となって、若者の就業の問題に取り組む所存です。

今後の取り組みにご理解・ご支援を賜りますように、宜しくお願い申し上げます。

2007年3月27日 (火)

”ことばの教室”について

ケイ・ランゲージ・ラボ ”ことばの教室”の名称について、開設以来何年間と、同様のお問い合わせを多く頂戴するので、趣旨と見解を公開します。

こちらの名称を使用し、屋号としたのは、2003年7月からでした。

当時、TOYOTA関連会社の社員である会員からの依頼で、事業所にする必要が生じて、2004年4月に正式開業となっております。

お問い合わせの方や、経営コンサルタントの方からのお話としてよく頂戴する話として、

1.屋号が長いので、覚えにくい、またはPCに登録しにくい

2.カタカナも多いので、印象やなじみが薄い

3.「ことばの教室」というのは、言語障害フォロー、または吃音指導教室を先に連想する

といった内容です。

じかに事務局宛に頂いた方については、個々対応にしておりましたが、公開用にそれぞれに回答します。

1.屋号が長いというお話についてですが、既に弊会では「ケイ・ランゲージ・ラボ」という略称で、商工会議所をはじめ、各種活動をしており、通っております。

PC登録が長すぎるというお話を頂戴した場合は、上記の名称でお願いしております。
法人化した場合は、前株で上記名称で申請になる決定をしております。

ランゲージというのが”ことば”という意味ですが、当方英語名称がKei Language Laboratoryになり、英語をカタカナに直した名称なので、英語になじみの薄い客層にもわかりやすいように、ことばの教室というのをつけたのです。

また長い名前のほうが目立つから、という意図もなかったわけではありません。

当方は現在は、ことば及びその周辺の専門サービスの受託をしておりますが、当時は少なくとも「語学教室」としてはじまっており、その分野1本で行う予定でした。

それもあって、現在の屋号名称になっております。

2.名称の由来については、ベンチャーファクトリー掲載の案内をまずはご参照ください。
http://vfactory.jp/EntFeatureView.do;jsessionid=A1F472B894ACD5C4671D73899DABF5F4?enterpriseId=790

「ケイ・ランゲージ・ラボ」という名称で通称通っておりますし、当方事務局及び関係者も、この名称で名乗っております。
ただ「カタカナ」なので、なじみにくい、というお話については、貴重なご意見として頂戴したく思います。

なお、ちなみに中国語名称は「阿圭語言教室」と申します。

ケイ・ランゲージ・ラボという名称でも呼ぶときに長い、ということで、取引先及び顧客の皆様の動向をみていると、ケイさんとかケイ・ランゲージさんなどと呼んでいるようです。ご参考まで。

3.「ことばの教室」という名称のなかの「ことば」を”語学”ととらえて名乗っていたため、通常このことばを聴いて想定する「言語障害フォロー」について意識が至りませんでした。

それでこちらと間違われた方については、「語学の教室」または「塾・家庭教師業」ということで、ご説明をしております。この内容については、今後についても、充分広報を徹底したいと思っております。

また、当方では難聴、肢体不自由などの方の語学指導フォロー・進学・補習などの指導フォローを受託しております。必要に応じて、ご希望やニーズをお伺いし、レッスンを行います。是非お問い合わせください。

・・・なお、事業所の運営は、まるで子育てのようなもので、いわば正式には3年経ちますので、自らの子供の3歳児ともいえます。子供の名前について、外部の方より「名称変更」といわれましても、当然名づけるからには、思い入れもあり、名乗っております。

ご説明の徹底を図るという形にして、原則、これによる屋号変更予定はございませんので、何卒ご理解とご協力を宜しくお願い申し上げます。

”ことばの教室”について

ケイ・ランゲージ・ラボ ”ことばの教室”の名称について、開設以来何年間と、同様のお問い合わせを多く頂戴するので、趣旨と見解を公開します。

こちらの名称を使用し、屋号としたのは、2003年7月からでした。

当時、TOYOTA関連会社の社員である会員からの依頼で、事業所にする必要が生じて、2004年4月に正式開業となっております。

お問い合わせの方や、経営コンサルタントの方からのお話としてよく頂戴する話として、

1.屋号が長いので、覚えにくい、またはPCに登録しにくい

2.カタカナも多いので、印象やなじみが薄い

3.「ことばの教室」というのは、言語障害フォロー、または吃音指導教室を先に連想する

といった内容です。

じかに事務局宛に頂いた方については、個々対応にしておりましたが、公開用にそれぞれに回答します。

1.屋号が長いというお話についてですが、既に弊会では「ケイ・ランゲージ・ラボ」という略称で、商工会議所をはじめ、各種活動をしており、通っております。

PC登録が長すぎるというお話を頂戴した場合は、上記の名称でお願いしております。
法人化した場合は、前株で上記名称で申請になる決定をしております。

ランゲージというのが”ことば”という意味ですが、当方英語名称がKei Language Laboratoryになり、英語をカタカナに直した名称なので、英語になじみの薄い客層にもわかりやすいように、ことばの教室というのをつけたのです。

また長い名前のほうが目立つから、という意図もなかったわけではありません。

当方は現在は、ことば及びその周辺の専門サービスの受託をしておりますが、当時は少なくとも「語学教室」としてはじまっており、その分野1本で行う予定でした。

それもあって、現在の屋号名称になっております。

2.名称の由来については、ベンチャーファクトリー掲載の案内をまずはご参照ください。
http://vfactory.jp/EntFeatureView.do;jsessionid=A1F472B894ACD5C4671D73899DABF5F4?enterpriseId=790

「ケイ・ランゲージ・ラボ」という名称で通称通っておりますし、当方事務局及び関係者も、この名称で名乗っております。
ただ「カタカナ」なので、なじみにくい、というお話については、貴重なご意見として頂戴したく思います。

なお、ちなみに中国語名称は「阿圭語言教室」と申します。

ケイ・ランゲージ・ラボという名称でも呼ぶときに長い、ということで、取引先及び顧客の皆様の動向をみていると、ケイさんとかケイ・ランゲージさんなどと呼んでいるようです。ご参考まで。

3.「ことばの教室」という名称のなかの「ことば」を”語学”ととらえて名乗っていたため、通常このことばを聴いて想定する「言語障害フォロー」について意識が至りませんでした。

それでこちらと間違われた方については、「語学の教室」または「塾・家庭教師業」ということで、ご説明をしております。この内容については、今後についても、充分広報を徹底したいと思っております。

また、当方では難聴、肢体不自由などの方の語学指導フォロー・進学・補習などの指導フォローを受託しております。必要に応じて、ご希望やニーズをお伺いし、レッスンを行います。是非お問い合わせください。

・・・なお、事業所の運営は、まるで子育てのようなもので、いわば正式には3年経ちますので、自らの子供の3歳児ともいえます。子供の名前について、外部の方より「名称変更」といわれましても、当然名づけるからには、思い入れもあり、名乗っております。

ご説明の徹底を図るという形にして、原則、これによる屋号変更予定はございませんので、何卒ご理解とご協力を宜しくお願い申し上げます。

”ことばの教室”について

ケイ・ランゲージ・ラボ ”ことばの教室”の名称について、開設以来何年間と、同様のお問い合わせを多く頂戴するので、趣旨と見解を公開します。

こちらの名称を使用し、屋号としたのは、2003年7月からでした。

当時、TOYOTA関連会社の社員である会員からの依頼で、事業所にする必要が生じて、2004年4月に正式開業となっております。

お問い合わせの方や、経営コンサルタントの方からのお話としてよく頂戴する話として、

1.屋号が長いので、覚えにくい、またはPCに登録しにくい

2.カタカナも多いので、印象やなじみが薄い

3.「ことばの教室」というのは、言語障害フォロー、または吃音指導教室を先に連想する

といった内容です。

じかに事務局宛に頂いた方については、個々対応にしておりましたが、公開用にそれぞれに回答します。

1.屋号が長いというお話についてですが、既に弊会では「ケイ・ランゲージ・ラボ」という略称で、商工会議所をはじめ、各種活動をしており、通っております。

PC登録が長すぎるというお話を頂戴した場合は、上記の名称でお願いしております。
法人化した場合は、前株で上記名称で申請になる決定をしております。

ランゲージというのが”ことば”という意味ですが、当方英語名称がKei Language Laboratoryになり、英語をカタカナに直した名称なので、英語になじみの薄い客層にもわかりやすいように、ことばの教室というのをつけたのです。

また長い名前のほうが目立つから、という意図もなかったわけではありません。

当方は現在は、ことば及びその周辺の専門サービスの受託をしておりますが、当時は少なくとも「語学教室」としてはじまっており、その分野1本で行う予定でした。

それもあって、現在の屋号名称になっております。

2.名称の由来については、ベンチャーファクトリー掲載の案内をまずはご参照ください。
http://vfactory.jp/EntFeatureView.do;jsessionid=A1F472B894ACD5C4671D73899DABF5F4?enterpriseId=790

「ケイ・ランゲージ・ラボ」という名称で通称通っておりますし、当方事務局及び関係者も、この名称で名乗っております。
ただ「カタカナ」なので、なじみにくい、というお話については、貴重なご意見として頂戴したく思います。

なお、ちなみに中国語名称は「阿圭語言教室」と申します。

ケイ・ランゲージ・ラボという名称でも呼ぶときに長い、ということで、取引先及び顧客の皆様の動向をみていると、ケイさんとかケイ・ランゲージさんなどと呼んでいるようです。ご参考まで。

3.「ことばの教室」という名称のなかの「ことば」を”語学”ととらえて名乗っていたため、通常このことばを聴いて想定する「言語障害フォロー」について意識が至りませんでした。

それでこちらと間違われた方については、「語学の教室」または「塾・家庭教師業」ということで、ご説明をしております。この内容については、今後についても、充分広報を徹底したいと思っております。

また、当方では難聴、肢体不自由などの方の語学指導フォロー・進学・補習などの指導フォローを受託しております。必要に応じて、ご希望やニーズをお伺いし、レッスンを行います。是非お問い合わせください。

・・・なお、事業所の運営は、まるで子育てのようなもので、いわば正式には3年経ちますので、自らの子供の3歳児ともいえます。子供の名前について、外部の方より「名称変更」といわれましても、当然名づけるからには、思い入れもあり、名乗っております。

ご説明の徹底を図るという形にして、原則、これによる屋号変更予定はございませんので、何卒ご理解とご協力を宜しくお願い申し上げます。

2007年3月 7日 (水)

連続講演セミナー・SOHO経営&親力!

※本セミナーは終了しました。セミナーならびにブースにご来場いただいた皆様、有難うございました。

希望者の方には、部数に限りがございますが、当日のレジュメを配布しております。
事務局までお問い合わせください。

セミナー事務局(教育コンサルティング部門兼)です。

未明にリリースしたとおり、世田谷区産業振興公社主催イベントにて、5日間にわたって「無料セミナー」を行います。

※同時開催セミナーとしては、参加型ワークショップとして、
3月18日・19日午後2時~3時に2006年4月にご好評を頂いた「親力を育てよう!」を開催します。

場所は三軒茶屋徒歩1分・茶沢通り沿い・西友向かいの「世田谷産業プラザ」です。三茶しゃれなあどホールや世田谷区庁舎が入っているところです。

無料ですが、予約制ですので、ご希望の方はケイ・ランゲージ・ラボ
WAA06251@nifty.com までお寄せください。
なお、当日参加申込も受け付けます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ケイ・ランゲージ・ラボ
自宅で起業したいアナタへプチ起業を伝授!『セミナー・はじめての起業・SO
HO!~語学塾経営~』
- ~教室ビジネスをしたいアナタへ~ -
http://homepage3.nifty.com/rindo03
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ケイ・ランゲージ・ラボ(所在地:東京都世田谷区 :代表 長倉 圭井子)
は、自宅で起業したいアナタへプチ起業を伝授!『セミナー・はじめての起業・
SOHO!~語学塾経営~』を2007年3月16日・17日・20日に開催する。

『セミナー・はじめての起業・SOHO!~語学塾経営~』の詳細は次のとおり
である。

■イベント内容

SOHO語学塾として「ケイ・ランゲージ・ラボ ことばの教室」を主宰する女性経
営者の視点から、人と人が触れ合う語学サービスを事業として扱うことについて
「足元からの起業・創業」を継続する秘訣・ノウハウについて、起業前からの軌
跡・実体験を基に語る。


■開催日
2007年3月16日・17日・20日
(16・20日は午前10時~12時、17日は午後1時~3時)

■参加費 無料

■開催場所
世田谷産業プラザ3F
世田谷区太子堂2-16-7
http://www.setagaya-icl.or.jp/sanpo/map.html

【ケイ・ランゲージ・ラボについて】

2004年9月より 東京都世田谷区に、ケイ・ランゲージ・ラボ 直営の「こと
ばの教室」を開設。英語・日本語・中国語について小学生から社会人・シニア
に向けてニーズに応じた指導に定評がある。個人から団体・法人研修まで幅広
く受託している。
さらに「ことば工房」通訳・翻訳部門では、2004年下半期よりWeb翻訳・校正を
主に受注し、その他随行通訳・アウトソーシング社内通訳業務、セミナー通
訳、日本語ライティングも受注。取扱言語は中国語・英語。その他言語にも対
応可能。
専門分野は文系・理系オールマイティに受注が可能。主要分野は、製薬・医療
、言語情報・心理、音楽・メディア、物流、経営・工学等。日本全国受注可。
2006年末より、教育相談・講演・セミナーを行う教育コンサルティング部門を設
立。異文化教育やことば・進路支援にあたっている。

【本件の連絡先・申し込み先】
ケイ・ランゲージ・ラボ ことばの教室
代表 長倉 圭井子
Tel 03-3706-5099 FAX 03-3706-5099
e-mail WAA06251@nifty.com URL:http://homepage3.nifty.com/rindo03
〒158-0098 東京都世田谷区上用賀6ー27ー5ー303

※当日申し込み受付も行います。

【追加事項】

この内容は、世田谷区後援『チャレンジウィーク2@三茶』イベントの一部として行われる。

なお『チャレンジウィーク2@三茶』全体の主催は、世田谷区産業振興公社が行っている。
 
● 全体についての問合せ先

主催:
財団法人世田谷区産業振興公社
〒154-0004 世田谷区太子堂2-16-7(世田谷産業プラザ4F)
TEL:03-3411-6604 FAX 03-3412-2340
http://www.setagaya-icl.or.jp

協力:
特定非営利活動法人せたがや子育てネット
“Baby Step” 女性のための創業支援プロジェクト
〒155-0031 世田谷区北沢2-37-17 下北沢一番街商店街事務所2階
(コミュニティカフェ「ぶりっじ」)
TEL:03-6804-8710 FAX:03-6804-8711

連続講演セミナー・SOHO経営&親力!

※本セミナーは終了しました。セミナーならびにブースにご来場いただいた皆様、有難うございました。

希望者の方には、部数に限りがございますが、当日のレジュメを配布しております。
事務局までお問い合わせください。

セミナー事務局(教育コンサルティング部門兼)です。

未明にリリースしたとおり、世田谷区産業振興公社主催イベントにて、5日間にわたって「無料セミナー」を行います。

※同時開催セミナーとしては、参加型ワークショップとして、
3月18日・19日午後2時~3時に2006年4月にご好評を頂いた「親力を育てよう!」を開催します。

場所は三軒茶屋徒歩1分・茶沢通り沿い・西友向かいの「世田谷産業プラザ」です。三茶しゃれなあどホールや世田谷区庁舎が入っているところです。

無料ですが、予約制ですので、ご希望の方はケイ・ランゲージ・ラボ
WAA06251@nifty.com までお寄せください。
なお、当日参加申込も受け付けます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ケイ・ランゲージ・ラボ
自宅で起業したいアナタへプチ起業を伝授!『セミナー・はじめての起業・SO
HO!~語学塾経営~』
- ~教室ビジネスをしたいアナタへ~ -
http://homepage3.nifty.com/rindo03
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ケイ・ランゲージ・ラボ(所在地:東京都世田谷区 :代表 長倉 圭井子)
は、自宅で起業したいアナタへプチ起業を伝授!『セミナー・はじめての起業・
SOHO!~語学塾経営~』を2007年3月16日・17日・20日に開催する。

『セミナー・はじめての起業・SOHO!~語学塾経営~』の詳細は次のとおり
である。

■イベント内容

SOHO語学塾として「ケイ・ランゲージ・ラボ ことばの教室」を主宰する女性経
営者の視点から、人と人が触れ合う語学サービスを事業として扱うことについて
「足元からの起業・創業」を継続する秘訣・ノウハウについて、起業前からの軌
跡・実体験を基に語る。


■開催日
2007年3月16日・17日・20日
(16・20日は午前10時~12時、17日は午後1時~3時)

■参加費 無料

■開催場所
世田谷産業プラザ3F
世田谷区太子堂2-16-7
http://www.setagaya-icl.or.jp/sanpo/map.html

【ケイ・ランゲージ・ラボについて】

2004年9月より 東京都世田谷区に、ケイ・ランゲージ・ラボ 直営の「こと
ばの教室」を開設。英語・日本語・中国語について小学生から社会人・シニア
に向けてニーズに応じた指導に定評がある。個人から団体・法人研修まで幅広
く受託している。
さらに「ことば工房」通訳・翻訳部門では、2004年下半期よりWeb翻訳・校正を
主に受注し、その他随行通訳・アウトソーシング社内通訳業務、セミナー通
訳、日本語ライティングも受注。取扱言語は中国語・英語。その他言語にも対
応可能。
専門分野は文系・理系オールマイティに受注が可能。主要分野は、製薬・医療
、言語情報・心理、音楽・メディア、物流、経営・工学等。日本全国受注可。
2006年末より、教育相談・講演・セミナーを行う教育コンサルティング部門を設
立。異文化教育やことば・進路支援にあたっている。

【本件の連絡先・申し込み先】
ケイ・ランゲージ・ラボ ことばの教室
代表 長倉 圭井子
Tel 03-3706-5099 FAX 03-3706-5099
e-mail WAA06251@nifty.com URL:http://homepage3.nifty.com/rindo03
〒158-0098 東京都世田谷区上用賀6ー27ー5ー303

※当日申し込み受付も行います。

【追加事項】

この内容は、世田谷区後援『チャレンジウィーク2@三茶』イベントの一部として行われる。

なお『チャレンジウィーク2@三茶』全体の主催は、世田谷区産業振興公社が行っている。
 
● 全体についての問合せ先

主催:
財団法人世田谷区産業振興公社
〒154-0004 世田谷区太子堂2-16-7(世田谷産業プラザ4F)
TEL:03-3411-6604 FAX 03-3412-2340
http://www.setagaya-icl.or.jp

協力:
特定非営利活動法人せたがや子育てネット
“Baby Step” 女性のための創業支援プロジェクト
〒155-0031 世田谷区北沢2-37-17 下北沢一番街商店街事務所2階
(コミュニティカフェ「ぶりっじ」)
TEL:03-6804-8710 FAX:03-6804-8711

連続講演セミナー・SOHO経営&親力!

※本セミナーは終了しました。セミナーならびにブースにご来場いただいた皆様、有難うございました。

希望者の方には、部数に限りがございますが、当日のレジュメを配布しております。
事務局までお問い合わせください。

セミナー事務局(教育コンサルティング部門兼)です。

未明にリリースしたとおり、世田谷区産業振興公社主催イベントにて、5日間にわたって「無料セミナー」を行います。

※同時開催セミナーとしては、参加型ワークショップとして、
3月18日・19日午後2時~3時に2006年4月にご好評を頂いた「親力を育てよう!」を開催します。

場所は三軒茶屋徒歩1分・茶沢通り沿い・西友向かいの「世田谷産業プラザ」です。三茶しゃれなあどホールや世田谷区庁舎が入っているところです。

無料ですが、予約制ですので、ご希望の方はケイ・ランゲージ・ラボ
WAA06251@nifty.com までお寄せください。
なお、当日参加申込も受け付けます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ケイ・ランゲージ・ラボ
自宅で起業したいアナタへプチ起業を伝授!『セミナー・はじめての起業・SO
HO!~語学塾経営~』
- ~教室ビジネスをしたいアナタへ~ -
http://homepage3.nifty.com/rindo03
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ケイ・ランゲージ・ラボ(所在地:東京都世田谷区 :代表 長倉 圭井子)
は、自宅で起業したいアナタへプチ起業を伝授!『セミナー・はじめての起業・
SOHO!~語学塾経営~』を2007年3月16日・17日・20日に開催する。

『セミナー・はじめての起業・SOHO!~語学塾経営~』の詳細は次のとおり
である。

■イベント内容

SOHO語学塾として「ケイ・ランゲージ・ラボ ことばの教室」を主宰する女性経
営者の視点から、人と人が触れ合う語学サービスを事業として扱うことについて
「足元からの起業・創業」を継続する秘訣・ノウハウについて、起業前からの軌
跡・実体験を基に語る。


■開催日
2007年3月16日・17日・20日
(16・20日は午前10時~12時、17日は午後1時~3時)

■参加費 無料

■開催場所
世田谷産業プラザ3F
世田谷区太子堂2-16-7
http://www.setagaya-icl.or.jp/sanpo/map.html

【ケイ・ランゲージ・ラボについて】

2004年9月より 東京都世田谷区に、ケイ・ランゲージ・ラボ 直営の「こと
ばの教室」を開設。英語・日本語・中国語について小学生から社会人・シニア
に向けてニーズに応じた指導に定評がある。個人から団体・法人研修まで幅広
く受託している。
さらに「ことば工房」通訳・翻訳部門では、2004年下半期よりWeb翻訳・校正を
主に受注し、その他随行通訳・アウトソーシング社内通訳業務、セミナー通
訳、日本語ライティングも受注。取扱言語は中国語・英語。その他言語にも対
応可能。
専門分野は文系・理系オールマイティに受注が可能。主要分野は、製薬・医療
、言語情報・心理、音楽・メディア、物流、経営・工学等。日本全国受注可。
2006年末より、教育相談・講演・セミナーを行う教育コンサルティング部門を設
立。異文化教育やことば・進路支援にあたっている。

【本件の連絡先・申し込み先】
ケイ・ランゲージ・ラボ ことばの教室
代表 長倉 圭井子
Tel 03-3706-5099 FAX 03-3706-5099
e-mail WAA06251@nifty.com URL:http://homepage3.nifty.com/rindo03
〒158-0098 東京都世田谷区上用賀6ー27ー5ー303

※当日申し込み受付も行います。

【追加事項】

この内容は、世田谷区後援『チャレンジウィーク2@三茶』イベントの一部として行われる。

なお『チャレンジウィーク2@三茶』全体の主催は、世田谷区産業振興公社が行っている。
 
● 全体についての問合せ先

主催:
財団法人世田谷区産業振興公社
〒154-0004 世田谷区太子堂2-16-7(世田谷産業プラザ4F)
TEL:03-3411-6604 FAX 03-3412-2340
http://www.setagaya-icl.or.jp

協力:
特定非営利活動法人せたがや子育てネット
“Baby Step” 女性のための創業支援プロジェクト
〒155-0031 世田谷区北沢2-37-17 下北沢一番街商店街事務所2階
(コミュニティカフェ「ぶりっじ」)
TEL:03-6804-8710 FAX:03-6804-8711

2007年3月 5日 (月)

事業としての奉仕の精神

ケイ・ランゲージ・ラボです。

教育・専門サービスを行う事業としての私たちの原点は「奉仕の精神」です。ボランティアの意味ではありませんが、サービスのご提供の際は、「自分よりも人のため」、「個人よりも全体のため」というのが基本にあります。

その方の幸せを願い、尽力をつくす・・・講師・事務局一丸となって、支援体制を整えております。

困っている人がいたら手を差し伸べる行動を起こす力・・・「何かのために役立ちたい」という精神が私たちの活動の原点です。

自分たちの力で誰かを笑顔にすることに喜びを見出し、周囲の人の笑顔を大切にする、それが常に目標でもあります。

困難を乗り越える強さを一緒に共有し、栄冠を勝ち取りましょう。

他者の幸せが私たちの幸せに繋がるということ、人生を幸福にするような語学サポートや表現のお手伝いをこれからも続けていきたく思います。

事業としての奉仕の精神

ケイ・ランゲージ・ラボです。

教育・専門サービスを行う事業としての私たちの原点は「奉仕の精神」です。ボランティアの意味ではありませんが、サービスのご提供の際は、「自分よりも人のため」、「個人よりも全体のため」というのが基本にあります。

その方の幸せを願い、尽力をつくす・・・講師・事務局一丸となって、支援体制を整えております。

困っている人がいたら手を差し伸べる行動を起こす力・・・「何かのために役立ちたい」という精神が私たちの活動の原点です。

自分たちの力で誰かを笑顔にすることに喜びを見出し、周囲の人の笑顔を大切にする、それが常に目標でもあります。

困難を乗り越える強さを一緒に共有し、栄冠を勝ち取りましょう。

他者の幸せが私たちの幸せに繋がるということ、人生を幸福にするような語学サポートや表現のお手伝いをこれからも続けていきたく思います。

事業としての奉仕の精神

ケイ・ランゲージ・ラボです。

教育・専門サービスを行う事業としての私たちの原点は「奉仕の精神」です。ボランティアの意味ではありませんが、サービスのご提供の際は、「自分よりも人のため」、「個人よりも全体のため」というのが基本にあります。

その方の幸せを願い、尽力をつくす・・・講師・事務局一丸となって、支援体制を整えております。

困っている人がいたら手を差し伸べる行動を起こす力・・・「何かのために役立ちたい」という精神が私たちの活動の原点です。

自分たちの力で誰かを笑顔にすることに喜びを見出し、周囲の人の笑顔を大切にする、それが常に目標でもあります。

困難を乗り越える強さを一緒に共有し、栄冠を勝ち取りましょう。

他者の幸せが私たちの幸せに繋がるということ、人生を幸福にするような語学サポートや表現のお手伝いをこれからも続けていきたく思います。

2007年3月 1日 (木)

【重要】転編入学に関する注意事項

ケイ・ランゲージ・ラボ 語学教育部門です。

転編入特集をお送りします。なお、今回は都合により、転勤転居・帰国子女としての要件を満たす受験の方「以外」を対象にお送りします。以下の内容はいわゆる「条件なし」という状態で中学や高等学校の転編入を受験したい方への内容になります。

ケイ・ランゲージ・ラボでは、帰国子女への転編入指導のノウハウがあることから、開設当時より、様々な事情から、下記のような事情での転入学、編入学を希望されている方のサポートを行っております。
それ以外にも、高校卒業認定試験の指導、高卒生・社会人向けの受験指導も行っております。

現在在籍している学校から新しい学校に転校したい人
新たな気持ちで再スタートしたい人
新たな学校で学校生活をもう一度始めたい人
新しい自分を発見したい人
目標はあるが今の学校ではダメだと感じている人
・・・その他、緊迫した事情であることが大半になっています。

実際に学校生活を送るうちに、カリキュラムや授業進度、学力レベル、先生 の意欲、クラスメイトとの関係、校風、校則、希望進路の変更、学校内でのトラブルなど、さまざまな事由から、転校または退学後再入学を希望する場合が出てきております。

転編入関連のフォローの取り扱いは、教育相談を「教育コンサルティング」部門、実際の指導を「語学教育」部門、
なお、指導科目が数学などが入っても、現時点では「語学教育部門」が事実上の塾・家庭教師事業の担当ですので、そちらで行っております。

「学校の授業のペースについて行けない」
「学校の先生の生活指導が厳しい」
「学校が荒れている」
「先生と合わない」
「他の生徒と合わない」
「こんな学校だとは思わなかった」
「イジメ」
「健康問題」
になりますが、成績不振での転校もなくはないものの、実際特に多いのは、校風や担任・クラスメートの不一致、いじめ問題がよく見られるケースです。

お話をお伺いし、緊急を要すると判断したものについては、充分な手当て・フォローを行っております。
場合により、行政などのカウンセリング機関の紹介も行える体制がございます。

ただし、私どもは転編入を安易にお勧めはしておりません。内容によっては、生徒本人のためにも、フォローをお断りするケースもございます。

確実に転入学が出来るという訳ではありませんし、例年若干の転編入枠があるところもありますが、基本的に欠員募集の扱いです。試験の他に、各種書類や単位互換など学校間のやり取りが主になります。

転入先を探すには、多くの学校の詳細な情報(学力レベル、校風、生徒指導、学習・進路指導、部活動)の収集が不可欠で、探すのに非常に手間が掛かります。
そちらの情報についてのリサーチなども行いますが、現在在籍している学校や成績などとのすり合わせも必要になります。

仮に希望する転入先が見つかっても、必ず転入学できるという保証はありません。
(多くの学校が募集人数枠を少人数か若干名の募集、場合によって「該当者なし」もあります)

各校の転入学試験に応募するには、基本的には在籍校からの転学照会、在学証明書、単位修得証明書、転学理由説明書等の書類の提出が必要です。不要という話で受験されたというケースが過去ありましたが、原則は在籍校には、転学の旨をいうことになります。不合格の場合、原則として在籍校には戻れず在籍する学校がなくなる可能性もあります。 実際、当方で扱うケースの大半は戻れないケースです。

国内転住・帰国子女以外の理由以外では転入学を受け付けない学校がいまの現状では多いのも事実です。
実際「条件なし」で受け入れていたところであっても、人間関係の不適応その他、問題を抱えているケースなどを危惧し、狭くなっている現状があります。

そのなかでも、あえて前向きな形で学校を出たい、人生再出発したい、という方については、当方でも出来うる限りのご協力を行います。

困難を伴う狭き門の試験ではありますが、たまに心得違いの方がいて、偏差値の上の学校へ移りたいから、ぐらいの気持ちでいる方が残念ながらいらっしゃいます。

あとは、いじめでの転校でのケースで、生徒本人はせっぱつまっていたのに、保護者のほうは、偏差値が上の学校へ移りたいぐらいの気持ちでいて、具体的にどうしたいのかという気持ちに親子で大きなズレがあり、試験直前までもめていたケースもおきています。方向性を一致させておく、というのが受験にとっても、編入後の学校生活を充実させるためにも、肝要になってきます。

特に私立から私立の転校は困難が伴います。高校では単位認定の問題もあり、編入できても、場合により受け入れ校で1学年下に編入するケースもあります。皆受験者も必死で、再出発の気持ちで来ますから、軽い気持ちで来るケースはまずないです。

以上を踏まえて、それでもチャレンジする迫った必要がある場合に限り、ご相談や指導に応じます。
どうぞ宜しくお願いいたします。

【重要】転編入学に関する注意事項

ケイ・ランゲージ・ラボ 語学教育部門です。

転編入特集をお送りします。なお、今回は都合により、転勤転居・帰国子女としての要件を満たす受験の方「以外」を対象にお送りします。以下の内容はいわゆる「条件なし」という状態で中学や高等学校の転編入を受験したい方への内容になります。

ケイ・ランゲージ・ラボでは、帰国子女への転編入指導のノウハウがあることから、開設当時より、様々な事情から、下記のような事情での転入学、編入学を希望されている方のサポートを行っております。
それ以外にも、高校卒業認定試験の指導、高卒生・社会人向けの受験指導も行っております。

現在在籍している学校から新しい学校に転校したい人
新たな気持ちで再スタートしたい人
新たな学校で学校生活をもう一度始めたい人
新しい自分を発見したい人
目標はあるが今の学校ではダメだと感じている人
・・・その他、緊迫した事情であることが大半になっています。

実際に学校生活を送るうちに、カリキュラムや授業進度、学力レベル、先生 の意欲、クラスメイトとの関係、校風、校則、希望進路の変更、学校内でのトラブルなど、さまざまな事由から、転校または退学後再入学を希望する場合が出てきております。

転編入関連のフォローの取り扱いは、教育相談を「教育コンサルティング」部門、実際の指導を「語学教育」部門、
なお、指導科目が数学などが入っても、現時点では「語学教育部門」が事実上の塾・家庭教師事業の担当ですので、そちらで行っております。

「学校の授業のペースについて行けない」
「学校の先生の生活指導が厳しい」
「学校が荒れている」
「先生と合わない」
「他の生徒と合わない」
「こんな学校だとは思わなかった」
「イジメ」
「健康問題」
になりますが、成績不振での転校もなくはないものの、実際特に多いのは、校風や担任・クラスメートの不一致、いじめ問題がよく見られるケースです。

お話をお伺いし、緊急を要すると判断したものについては、充分な手当て・フォローを行っております。
場合により、行政などのカウンセリング機関の紹介も行える体制がございます。

ただし、私どもは転編入を安易にお勧めはしておりません。内容によっては、生徒本人のためにも、フォローをお断りするケースもございます。

確実に転入学が出来るという訳ではありませんし、例年若干の転編入枠があるところもありますが、基本的に欠員募集の扱いです。試験の他に、各種書類や単位互換など学校間のやり取りが主になります。

転入先を探すには、多くの学校の詳細な情報(学力レベル、校風、生徒指導、学習・進路指導、部活動)の収集が不可欠で、探すのに非常に手間が掛かります。
そちらの情報についてのリサーチなども行いますが、現在在籍している学校や成績などとのすり合わせも必要になります。

仮に希望する転入先が見つかっても、必ず転入学できるという保証はありません。
(多くの学校が募集人数枠を少人数か若干名の募集、場合によって「該当者なし」もあります)

各校の転入学試験に応募するには、基本的には在籍校からの転学照会、在学証明書、単位修得証明書、転学理由説明書等の書類の提出が必要です。不要という話で受験されたというケースが過去ありましたが、原則は在籍校には、転学の旨をいうことになります。不合格の場合、原則として在籍校には戻れず在籍する学校がなくなる可能性もあります。 実際、当方で扱うケースの大半は戻れないケースです。

国内転住・帰国子女以外の理由以外では転入学を受け付けない学校がいまの現状では多いのも事実です。
実際「条件なし」で受け入れていたところであっても、人間関係の不適応その他、問題を抱えているケースなどを危惧し、狭くなっている現状があります。

そのなかでも、あえて前向きな形で学校を出たい、人生再出発したい、という方については、当方でも出来うる限りのご協力を行います。

困難を伴う狭き門の試験ではありますが、たまに心得違いの方がいて、偏差値の上の学校へ移りたいから、ぐらいの気持ちでいる方が残念ながらいらっしゃいます。

あとは、いじめでの転校でのケースで、生徒本人はせっぱつまっていたのに、保護者のほうは、偏差値が上の学校へ移りたいぐらいの気持ちでいて、具体的にどうしたいのかという気持ちに親子で大きなズレがあり、試験直前までもめていたケースもおきています。方向性を一致させておく、というのが受験にとっても、編入後の学校生活を充実させるためにも、肝要になってきます。

特に私立から私立の転校は困難が伴います。高校では単位認定の問題もあり、編入できても、場合により受け入れ校で1学年下に編入するケースもあります。皆受験者も必死で、再出発の気持ちで来ますから、軽い気持ちで来るケースはまずないです。

以上を踏まえて、それでもチャレンジする迫った必要がある場合に限り、ご相談や指導に応じます。
どうぞ宜しくお願いいたします。

【重要】転編入学に関する注意事項

ケイ・ランゲージ・ラボ 語学教育部門です。

転編入特集をお送りします。なお、今回は都合により、転勤転居・帰国子女としての要件を満たす受験の方「以外」を対象にお送りします。以下の内容はいわゆる「条件なし」という状態で中学や高等学校の転編入を受験したい方への内容になります。

ケイ・ランゲージ・ラボでは、帰国子女への転編入指導のノウハウがあることから、開設当時より、様々な事情から、下記のような事情での転入学、編入学を希望されている方のサポートを行っております。
それ以外にも、高校卒業認定試験の指導、高卒生・社会人向けの受験指導も行っております。

現在在籍している学校から新しい学校に転校したい人
新たな気持ちで再スタートしたい人
新たな学校で学校生活をもう一度始めたい人
新しい自分を発見したい人
目標はあるが今の学校ではダメだと感じている人
・・・その他、緊迫した事情であることが大半になっています。

実際に学校生活を送るうちに、カリキュラムや授業進度、学力レベル、先生 の意欲、クラスメイトとの関係、校風、校則、希望進路の変更、学校内でのトラブルなど、さまざまな事由から、転校または退学後再入学を希望する場合が出てきております。

転編入関連のフォローの取り扱いは、教育相談を「教育コンサルティング」部門、実際の指導を「語学教育」部門、
なお、指導科目が数学などが入っても、現時点では「語学教育部門」が事実上の塾・家庭教師事業の担当ですので、そちらで行っております。

「学校の授業のペースについて行けない」
「学校の先生の生活指導が厳しい」
「学校が荒れている」
「先生と合わない」
「他の生徒と合わない」
「こんな学校だとは思わなかった」
「イジメ」
「健康問題」
になりますが、成績不振での転校もなくはないものの、実際特に多いのは、校風や担任・クラスメートの不一致、いじめ問題がよく見られるケースです。

お話をお伺いし、緊急を要すると判断したものについては、充分な手当て・フォローを行っております。
場合により、行政などのカウンセリング機関の紹介も行える体制がございます。

ただし、私どもは転編入を安易にお勧めはしておりません。内容によっては、生徒本人のためにも、フォローをお断りするケースもございます。

確実に転入学が出来るという訳ではありませんし、例年若干の転編入枠があるところもありますが、基本的に欠員募集の扱いです。試験の他に、各種書類や単位互換など学校間のやり取りが主になります。

転入先を探すには、多くの学校の詳細な情報(学力レベル、校風、生徒指導、学習・進路指導、部活動)の収集が不可欠で、探すのに非常に手間が掛かります。
そちらの情報についてのリサーチなども行いますが、現在在籍している学校や成績などとのすり合わせも必要になります。

仮に希望する転入先が見つかっても、必ず転入学できるという保証はありません。
(多くの学校が募集人数枠を少人数か若干名の募集、場合によって「該当者なし」もあります)

各校の転入学試験に応募するには、基本的には在籍校からの転学照会、在学証明書、単位修得証明書、転学理由説明書等の書類の提出が必要です。不要という話で受験されたというケースが過去ありましたが、原則は在籍校には、転学の旨をいうことになります。不合格の場合、原則として在籍校には戻れず在籍する学校がなくなる可能性もあります。 実際、当方で扱うケースの大半は戻れないケースです。

国内転住・帰国子女以外の理由以外では転入学を受け付けない学校がいまの現状では多いのも事実です。
実際「条件なし」で受け入れていたところであっても、人間関係の不適応その他、問題を抱えているケースなどを危惧し、狭くなっている現状があります。

そのなかでも、あえて前向きな形で学校を出たい、人生再出発したい、という方については、当方でも出来うる限りのご協力を行います。

困難を伴う狭き門の試験ではありますが、たまに心得違いの方がいて、偏差値の上の学校へ移りたいから、ぐらいの気持ちでいる方が残念ながらいらっしゃいます。

あとは、いじめでの転校でのケースで、生徒本人はせっぱつまっていたのに、保護者のほうは、偏差値が上の学校へ移りたいぐらいの気持ちでいて、具体的にどうしたいのかという気持ちに親子で大きなズレがあり、試験直前までもめていたケースもおきています。方向性を一致させておく、というのが受験にとっても、編入後の学校生活を充実させるためにも、肝要になってきます。

特に私立から私立の転校は困難が伴います。高校では単位認定の問題もあり、編入できても、場合により受け入れ校で1学年下に編入するケースもあります。皆受験者も必死で、再出発の気持ちで来ますから、軽い気持ちで来るケースはまずないです。

以上を踏まえて、それでもチャレンジする迫った必要がある場合に限り、ご相談や指導に応じます。
どうぞ宜しくお願いいたします。

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