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2008年8月

2008年8月24日 (日)

講師の素顔・メッセージ(中国語科)

語学教育部門です。

中国語担当講師から自己紹介が届いています。
総合HPでも「講師の素顔」というコーナーがございまして、たくさんの講師メッセージが掲載されていました。

HPの更新がない分のWhat'sNEW!は各担当ブログで行うことになっておりまして、以前のコーナー記事の続きは、
当ブログでぼちぼち掲載していきます。

今回は北京五輪にちなんで中国語科からお届けします。

胡 先生(中国語・東京城東地域担当)

中国東北部・瀋陽出身。瀋陽大学経済学部卒。遼寧天誠進出口中心入社。営業職に従事。
早稲田大学大学院商学研究科修了後、都内日系企業に就職。専門は経営倫理。日本語能力試験1級取得。
ケイ・ランゲージ・ラボ 中国語科・ビジネス中国語担当。

Q:趣味についてお聞かせください。
A:サッカーです。あとは映画です。

Q:皆様に向けてメッセージをお願いします。
A:私は責任感が強く、明るい人です。日本の方に中国語を教える経験も豊富です。厳しさと楽しさを調和し、楽しく効率が良い授業を行うことができます。授業を通して日中交流に自分の力を貢献したいと思っています。

PR:温和な感じで指導経験も豊富な先生でおすすめです!

張 先生 (中国語・神奈川県東部地域担当)

中国遼寧省生まれ。小学部の時に家族と来日。神戸中華同文学校在学中に阪神大震災に遭う。震災を機に、奈良県の公立中・県立高校へ進学。慶應義塾大学理工学部卒業。

趣味:ピアノが大好き。あと中国象棋(シャンチー)、囲碁など。

Q:皆様へ向けてメッセージをお願いします。
A:私は他の誰よりもまじめで勉強していると思います。国公立大学を目指していたので、文系科目もできます。
困った人を助けることが私自身のいいところです。

PR:張先生は大学へは一般入試で進学していますし、中国語でのフォローが必要な教科学習指導、さらにシャンチーが趣味で習いたい方向けの指導も行えます。

講師の素顔・メッセージ(中国語科)

語学教育部門です。

中国語担当講師から自己紹介が届いています。
総合HPでも「講師の素顔」というコーナーがございまして、たくさんの講師メッセージが掲載されていました。

HPの更新がない分のWhat'sNEW!は各担当ブログで行うことになっておりまして、以前のコーナー記事の続きは、
当ブログでぼちぼち掲載していきます。

今回は北京五輪にちなんで中国語科からお届けします。

胡 先生(中国語・東京城東地域担当)

中国東北部・瀋陽出身。瀋陽大学経済学部卒。遼寧天誠進出口中心入社。営業職に従事。
早稲田大学大学院商学研究科修了後、都内日系企業に就職。専門は経営倫理。日本語能力試験1級取得。
ケイ・ランゲージ・ラボ 中国語科・ビジネス中国語担当。

Q:趣味についてお聞かせください。
A:サッカーです。あとは映画です。

Q:皆様に向けてメッセージをお願いします。
A:私は責任感が強く、明るい人です。日本の方に中国語を教える経験も豊富です。厳しさと楽しさを調和し、楽しく効率が良い授業を行うことができます。授業を通して日中交流に自分の力を貢献したいと思っています。

PR:温和な感じで指導経験も豊富な先生でおすすめです!

張 先生 (中国語・神奈川県東部地域担当)

中国遼寧省生まれ。小学部の時に家族と来日。神戸中華同文学校在学中に阪神大震災に遭う。震災を機に、奈良県の公立中・県立高校へ進学。慶應義塾大学理工学部卒業。

趣味:ピアノが大好き。あと中国象棋(シャンチー)、囲碁など。

Q:皆様へ向けてメッセージをお願いします。
A:私は他の誰よりもまじめで勉強していると思います。国公立大学を目指していたので、文系科目もできます。
困った人を助けることが私自身のいいところです。

PR:張先生は大学へは一般入試で進学していますし、中国語でのフォローが必要な教科学習指導、さらにシャンチーが趣味で習いたい方向けの指導も行えます。

講師の素顔・メッセージ(中国語科)

語学教育部門です。

中国語担当講師から自己紹介が届いています。
総合HPでも「講師の素顔」というコーナーがございまして、たくさんの講師メッセージが掲載されていました。

HPの更新がない分のWhat'sNEW!は各担当ブログで行うことになっておりまして、以前のコーナー記事の続きは、
当ブログでぼちぼち掲載していきます。

今回は北京五輪にちなんで中国語科からお届けします。

胡 先生(中国語・東京城東地域担当)

中国東北部・瀋陽出身。瀋陽大学経済学部卒。遼寧天誠進出口中心入社。営業職に従事。
早稲田大学大学院商学研究科修了後、都内日系企業に就職。専門は経営倫理。日本語能力試験1級取得。
ケイ・ランゲージ・ラボ 中国語科・ビジネス中国語担当。

Q:趣味についてお聞かせください。
A:サッカーです。あとは映画です。

Q:皆様に向けてメッセージをお願いします。
A:私は責任感が強く、明るい人です。日本の方に中国語を教える経験も豊富です。厳しさと楽しさを調和し、楽しく効率が良い授業を行うことができます。授業を通して日中交流に自分の力を貢献したいと思っています。

PR:温和な感じで指導経験も豊富な先生でおすすめです!

張 先生 (中国語・神奈川県東部地域担当)

中国遼寧省生まれ。小学部の時に家族と来日。神戸中華同文学校在学中に阪神大震災に遭う。震災を機に、奈良県の公立中・県立高校へ進学。慶應義塾大学理工学部卒業。

趣味:ピアノが大好き。あと中国象棋(シャンチー)、囲碁など。

Q:皆様へ向けてメッセージをお願いします。
A:私は他の誰よりもまじめで勉強していると思います。国公立大学を目指していたので、文系科目もできます。
困った人を助けることが私自身のいいところです。

PR:張先生は大学へは一般入試で進学していますし、中国語でのフォローが必要な教科学習指導、さらにシャンチーが趣味で習いたい方向けの指導も行えます。

2008年8月19日 (火)

遠方からの長期滞在について

事務局です。

夏期スクーリング等で、遠方よりお越しの方につきましては、大蔵のウェルサンピア東京、大井町のアワーズイン阪急、生協組合証が使える環境にある方はコープイン渋谷等のホテルのご紹介を行っております。

この度、地方から上京して概ね数ヶ月~1年単位で滞在しレッスンを受講したい、というお申し出がございましたので、今後皆様にも参考にしていただく為に、快適な学生生活と防犯・安全管理を最優先し、充実した設備があるような住まいの情報をお送りします。受験のための浪人生活を規則正しく過ごす為にも住まいは大切です。情報提供は行っておりますが、原則ご自身で開拓をお願いしています。
(※遠方の方につきましては、開拓に伴う現地確認の同行や部屋探しの補助を有償で行うことも出来ます。)

見聞録.com http://kenbunroku.com/
スウィートホーム http://wms.was.ne.jp/sweethome/main.php

また語学をあわせて身につけたい、住人同士の適度な距離感を満喫したい等の理由から、ゲストハウスの滞在が人気のようです。用賀にもゲストハウスはございますし、東京周辺だけでも数千人が入居していると言われています。ハウスそれぞれ特徴がございますので、検討に値すると思います。

該当する方につきましては、別途お問い合わせください。宜しくお願いいたします。

問い合わせ先:WAA06251@nifty.com

遠方からの長期滞在について

事務局です。

夏期スクーリング等で、遠方よりお越しの方につきましては、大蔵のウェルサンピア東京、大井町のアワーズイン阪急、生協組合証が使える環境にある方はコープイン渋谷等のホテルのご紹介を行っております。

この度、地方から上京して概ね数ヶ月~1年単位で滞在しレッスンを受講したい、というお申し出がございましたので、今後皆様にも参考にしていただく為に、快適な学生生活と防犯・安全管理を最優先し、充実した設備があるような住まいの情報をお送りします。受験のための浪人生活を規則正しく過ごす為にも住まいは大切です。情報提供は行っておりますが、原則ご自身で開拓をお願いしています。
(※遠方の方につきましては、開拓に伴う現地確認の同行や部屋探しの補助を有償で行うことも出来ます。)

見聞録.com http://kenbunroku.com/
スウィートホーム http://wms.was.ne.jp/sweethome/main.php

また語学をあわせて身につけたい、住人同士の適度な距離感を満喫したい等の理由から、ゲストハウスの滞在が人気のようです。用賀にもゲストハウスはございますし、東京周辺だけでも数千人が入居していると言われています。ハウスそれぞれ特徴がございますので、検討に値すると思います。

該当する方につきましては、別途お問い合わせください。宜しくお願いいたします。

問い合わせ先:WAA06251@nifty.com

遠方からの長期滞在について

事務局です。

夏期スクーリング等で、遠方よりお越しの方につきましては、大蔵のウェルサンピア東京、大井町のアワーズイン阪急、生協組合証が使える環境にある方はコープイン渋谷等のホテルのご紹介を行っております。

この度、地方から上京して概ね数ヶ月~1年単位で滞在しレッスンを受講したい、というお申し出がございましたので、今後皆様にも参考にしていただく為に、快適な学生生活と防犯・安全管理を最優先し、充実した設備があるような住まいの情報をお送りします。受験のための浪人生活を規則正しく過ごす為にも住まいは大切です。情報提供は行っておりますが、原則ご自身で開拓をお願いしています。
(※遠方の方につきましては、開拓に伴う現地確認の同行や部屋探しの補助を有償で行うことも出来ます。)

見聞録.com http://kenbunroku.com/
スウィートホーム http://wms.was.ne.jp/sweethome/main.php

また語学をあわせて身につけたい、住人同士の適度な距離感を満喫したい等の理由から、ゲストハウスの滞在が人気のようです。用賀にもゲストハウスはございますし、東京周辺だけでも数千人が入居していると言われています。ハウスそれぞれ特徴がございますので、検討に値すると思います。

該当する方につきましては、別途お問い合わせください。宜しくお願いいたします。

問い合わせ先:WAA06251@nifty.com

小論文・隔週コースについてのご要望

語学教育部門(小論文科)です。

開設してまもなくより、代表が小論文が専門であったり、帰国生国語コースが充実しているなどで、小論文指導の需要はかなり多い現状にあります。

なかでも小論文は他科目に比べて、受験生指導の中で通年での受講を希望する方よりも、短期集中型で受講を希望する方のほうが多い傾向にあります。

一方で「作文・小論文」コースでは、試験間際になると、時間内に行いますが、必ず受講者本人が書いてくる課題がありますので、場合により1200字が次のレッスンまでに書けない等ということで、隔週受講を希望する会員が非常に多い現実がございました。

当然「書ける様に」指導するわけですが、毎週通学するための勉強時間を、もっと他教科に費やしたい等の理由で要望が複数寄せられておりました。

書く練習のためには「書きなれる」ことは大切なので、一定の量をこなす必要はございます。そのため、入試直前になって入会したような方ではなく、原則通年で受講する方のなかで「一般入試」の方につきましては、認める方向で進めております。

早くて2008年10月から実施します。

AO・推薦や指定校入試の方につきましては、志望理由書や自己推薦書、願書に添付する小論文や面接対策などもあわせて行いますし、小論文重視で課題も複数ございますので、隔週では少ないのでこれまで通り行わない方針です。

隔週コースは希望制ですが、受講対象は原則として通年で受講する高校入試の作文、大学一般入試受験予定者になります。通年受講をする上での他の学科目とのバランスを考えて行う措置になります。

講義→演習解説→課題をこなして提出→添削・講評解説→次回向けの講義 とループ上に続きます。

12月以降は直前対策で、志望校過去問題解析が中心になります。

月2回受講の場合は第2週・第4週が原則になります。講義・演習が対になりますので、年間受講で1回あたりレッスン3時間が最低時間です。そのため月あたり6時間~8時間といたします。

隔週コースのみの受講も大歓迎いたしますが、他教科・科目とセットで受講する者と駒が重複した場合に限り、複数教科受講者を優先させていただきます。ご了承ください。

ご不明な点、ご質問等ございましたら、事務局までお寄せください。宜しくお願いいたします。

問合せ先:WAA06251@nifty.com

小論文・隔週コースについてのご要望

語学教育部門(小論文科)です。

開設してまもなくより、代表が小論文が専門であったり、帰国生国語コースが充実しているなどで、小論文指導の需要はかなり多い現状にあります。

なかでも小論文は他科目に比べて、受験生指導の中で通年での受講を希望する方よりも、短期集中型で受講を希望する方のほうが多い傾向にあります。

一方で「作文・小論文」コースでは、試験間際になると、時間内に行いますが、必ず受講者本人が書いてくる課題がありますので、場合により1200字が次のレッスンまでに書けない等ということで、隔週受講を希望する会員が非常に多い現実がございました。

当然「書ける様に」指導するわけですが、毎週通学するための勉強時間を、もっと他教科に費やしたい等の理由で要望が複数寄せられておりました。

書く練習のためには「書きなれる」ことは大切なので、一定の量をこなす必要はございます。そのため、入試直前になって入会したような方ではなく、原則通年で受講する方のなかで「一般入試」の方につきましては、認める方向で進めております。

早くて2008年10月から実施します。

AO・推薦や指定校入試の方につきましては、志望理由書や自己推薦書、願書に添付する小論文や面接対策などもあわせて行いますし、小論文重視で課題も複数ございますので、隔週では少ないのでこれまで通り行わない方針です。

隔週コースは希望制ですが、受講対象は原則として通年で受講する高校入試の作文、大学一般入試受験予定者になります。通年受講をする上での他の学科目とのバランスを考えて行う措置になります。

講義→演習解説→課題をこなして提出→添削・講評解説→次回向けの講義 とループ上に続きます。

12月以降は直前対策で、志望校過去問題解析が中心になります。

月2回受講の場合は第2週・第4週が原則になります。講義・演習が対になりますので、年間受講で1回あたりレッスン3時間が最低時間です。そのため月あたり6時間~8時間といたします。

隔週コースのみの受講も大歓迎いたしますが、他教科・科目とセットで受講する者と駒が重複した場合に限り、複数教科受講者を優先させていただきます。ご了承ください。

ご不明な点、ご質問等ございましたら、事務局までお寄せください。宜しくお願いいたします。

問合せ先:WAA06251@nifty.com

小論文・隔週コースについてのご要望

語学教育部門(小論文科)です。

開設してまもなくより、代表が小論文が専門であったり、帰国生国語コースが充実しているなどで、小論文指導の需要はかなり多い現状にあります。

なかでも小論文は他科目に比べて、受験生指導の中で通年での受講を希望する方よりも、短期集中型で受講を希望する方のほうが多い傾向にあります。

一方で「作文・小論文」コースでは、試験間際になると、時間内に行いますが、必ず受講者本人が書いてくる課題がありますので、場合により1200字が次のレッスンまでに書けない等ということで、隔週受講を希望する会員が非常に多い現実がございました。

当然「書ける様に」指導するわけですが、毎週通学するための勉強時間を、もっと他教科に費やしたい等の理由で要望が複数寄せられておりました。

書く練習のためには「書きなれる」ことは大切なので、一定の量をこなす必要はございます。そのため、入試直前になって入会したような方ではなく、原則通年で受講する方のなかで「一般入試」の方につきましては、認める方向で進めております。

早くて2008年10月から実施します。

AO・推薦や指定校入試の方につきましては、志望理由書や自己推薦書、願書に添付する小論文や面接対策などもあわせて行いますし、小論文重視で課題も複数ございますので、隔週では少ないのでこれまで通り行わない方針です。

隔週コースは希望制ですが、受講対象は原則として通年で受講する高校入試の作文、大学一般入試受験予定者になります。通年受講をする上での他の学科目とのバランスを考えて行う措置になります。

講義→演習解説→課題をこなして提出→添削・講評解説→次回向けの講義 とループ上に続きます。

12月以降は直前対策で、志望校過去問題解析が中心になります。

月2回受講の場合は第2週・第4週が原則になります。講義・演習が対になりますので、年間受講で1回あたりレッスン3時間が最低時間です。そのため月あたり6時間~8時間といたします。

隔週コースのみの受講も大歓迎いたしますが、他教科・科目とセットで受講する者と駒が重複した場合に限り、複数教科受講者を優先させていただきます。ご了承ください。

ご不明な点、ご質問等ございましたら、事務局までお寄せください。宜しくお願いいたします。

問合せ先:WAA06251@nifty.com

2008年8月18日 (月)

ノゾミンの主張・2

ノゾミン先生の主張は続きます。。

第2話:「誰かの言葉ではなく自分の言葉で教えることが出来ますか?」

授業でも、そうでないにしても、教えるということは何か見本があってのことです。
算数や数学の公式や、国語の文章問題における解答例、英語の構文や、歴史の暗記物など様々です。
それらは全て過去の偉人達が残してくれたものから私達は習い、それを伝えていきますよね。
それらをわかりやすくまとめたものが教科書、或はテキストとなっています。
そして私達講師はその教科書やテキストを使って授業を進めますが、そこに掲載されている言葉や解答をそのまま伝えることが教えるということになるのでしょうか?

あなたも塾、もしくは学校で一度は会ったことがあるのではないでしょうか。ただ教科書やテキストにある文章を呼んでいる先生はいませんでしたか?

確かに教科書やテキストに書かれているものをちゃんと理解すること、音読することは大事なのですが、そこから本当の学びはおきません。ただそれだけで授業を進めるならば、教科書やテキストなどの書物があれば、授業をしなくても誰でも出来ることです。学校へ行くのはそれだけでは学べないから通うのですよね。ましてや塾だと、学校で学ぶだけでは足りない、或いはついていけないから通うのです。そんな中で、誰かの言葉を使っただけの授業だと、塾へわざわざ通ってくる生徒さんたちに良い授業をすることは出来ませんよね。

「自分の言葉でちゃんと伝えることが出来るかどうか」ということは、生徒さんだけじゃなくてあなた自身にしてもとても大切だと思うんです。そこに書かれている公式や、歴史的事実、構文など自分で噛み砕いてはじめて、学びがおきるのと同じように、伝えることもそうだと思うんです。

自分で噛み砕いて自分のものにするということは、生徒さんがちゃんと勉強を理解しているのかを確かめるときにも非常に役立ちます。何かを学ぶことって大まかにとてもシンプルに二つに分けると、インプットとアウトプットですよね。自分の言葉で噛み砕いてインプットできると、記憶としてもすさまじく印象的で強く残る分、より良いアウトプットが可能となるでしょう。塾講師としての最も素晴らしい魅力のひとつが、教えながら学べるということです。
いや学んでいるほうがもしかしたら多いのではないかと私は思っています。

自分で噛み砕いて自分のものにして、それを伝えていけるようになりたい。

それはずっと塾で講師をしている私が今でも思い続けていることです。

ノゾミンの主張・2

ノゾミン先生の主張は続きます。。

第2話:「誰かの言葉ではなく自分の言葉で教えることが出来ますか?」

授業でも、そうでないにしても、教えるということは何か見本があってのことです。
算数や数学の公式や、国語の文章問題における解答例、英語の構文や、歴史の暗記物など様々です。
それらは全て過去の偉人達が残してくれたものから私達は習い、それを伝えていきますよね。
それらをわかりやすくまとめたものが教科書、或はテキストとなっています。
そして私達講師はその教科書やテキストを使って授業を進めますが、そこに掲載されている言葉や解答をそのまま伝えることが教えるということになるのでしょうか?

あなたも塾、もしくは学校で一度は会ったことがあるのではないでしょうか。ただ教科書やテキストにある文章を呼んでいる先生はいませんでしたか?

確かに教科書やテキストに書かれているものをちゃんと理解すること、音読することは大事なのですが、そこから本当の学びはおきません。ただそれだけで授業を進めるならば、教科書やテキストなどの書物があれば、授業をしなくても誰でも出来ることです。学校へ行くのはそれだけでは学べないから通うのですよね。ましてや塾だと、学校で学ぶだけでは足りない、或いはついていけないから通うのです。そんな中で、誰かの言葉を使っただけの授業だと、塾へわざわざ通ってくる生徒さんたちに良い授業をすることは出来ませんよね。

「自分の言葉でちゃんと伝えることが出来るかどうか」ということは、生徒さんだけじゃなくてあなた自身にしてもとても大切だと思うんです。そこに書かれている公式や、歴史的事実、構文など自分で噛み砕いてはじめて、学びがおきるのと同じように、伝えることもそうだと思うんです。

自分で噛み砕いて自分のものにするということは、生徒さんがちゃんと勉強を理解しているのかを確かめるときにも非常に役立ちます。何かを学ぶことって大まかにとてもシンプルに二つに分けると、インプットとアウトプットですよね。自分の言葉で噛み砕いてインプットできると、記憶としてもすさまじく印象的で強く残る分、より良いアウトプットが可能となるでしょう。塾講師としての最も素晴らしい魅力のひとつが、教えながら学べるということです。
いや学んでいるほうがもしかしたら多いのではないかと私は思っています。

自分で噛み砕いて自分のものにして、それを伝えていけるようになりたい。

それはずっと塾で講師をしている私が今でも思い続けていることです。

ノゾミンの主張・2

ノゾミン先生の主張は続きます。。

第2話:「誰かの言葉ではなく自分の言葉で教えることが出来ますか?」

授業でも、そうでないにしても、教えるということは何か見本があってのことです。
算数や数学の公式や、国語の文章問題における解答例、英語の構文や、歴史の暗記物など様々です。
それらは全て過去の偉人達が残してくれたものから私達は習い、それを伝えていきますよね。
それらをわかりやすくまとめたものが教科書、或はテキストとなっています。
そして私達講師はその教科書やテキストを使って授業を進めますが、そこに掲載されている言葉や解答をそのまま伝えることが教えるということになるのでしょうか?

あなたも塾、もしくは学校で一度は会ったことがあるのではないでしょうか。ただ教科書やテキストにある文章を呼んでいる先生はいませんでしたか?

確かに教科書やテキストに書かれているものをちゃんと理解すること、音読することは大事なのですが、そこから本当の学びはおきません。ただそれだけで授業を進めるならば、教科書やテキストなどの書物があれば、授業をしなくても誰でも出来ることです。学校へ行くのはそれだけでは学べないから通うのですよね。ましてや塾だと、学校で学ぶだけでは足りない、或いはついていけないから通うのです。そんな中で、誰かの言葉を使っただけの授業だと、塾へわざわざ通ってくる生徒さんたちに良い授業をすることは出来ませんよね。

「自分の言葉でちゃんと伝えることが出来るかどうか」ということは、生徒さんだけじゃなくてあなた自身にしてもとても大切だと思うんです。そこに書かれている公式や、歴史的事実、構文など自分で噛み砕いてはじめて、学びがおきるのと同じように、伝えることもそうだと思うんです。

自分で噛み砕いて自分のものにするということは、生徒さんがちゃんと勉強を理解しているのかを確かめるときにも非常に役立ちます。何かを学ぶことって大まかにとてもシンプルに二つに分けると、インプットとアウトプットですよね。自分の言葉で噛み砕いてインプットできると、記憶としてもすさまじく印象的で強く残る分、より良いアウトプットが可能となるでしょう。塾講師としての最も素晴らしい魅力のひとつが、教えながら学べるということです。
いや学んでいるほうがもしかしたら多いのではないかと私は思っています。

自分で噛み砕いて自分のものにして、それを伝えていけるようになりたい。

それはずっと塾で講師をしている私が今でも思い続けていることです。

ノゾミンの主張・1

語学教育部門です。

ここからは英語科新人講師・ノゾミン先生が、24日の北京五輪終了まで、主に弊会で講師・スタッフになるのを希望していらっしゃる方へ向けてお送りします。

第1話・「あなたは生徒をちゃんと叱れますか?」

塾だけではありませんが、自分の生徒さんを持つ立場、つまり先生として子供と向き合うことになったとき、子供に好かれるいい先生になりたいと願うのは自然なことです。でもだからといって、表向きのやさしい先生が、本当にいい先生になれるかといえばその答えは「ノー!!」になります。

もちろん、ご自分のお子様でもありませんし、ましてや学校の先生でもないので、どこまで叱っていいものかそのラインを引くのはとても難しいことなのかもしれません。

私も塾講師になりたての頃は、とても悩んでいました。いくら先生でも、学校や家庭じゃなくて塾なんだから人様のお子様に叱っていいものだろうか?生徒さんに嫌われたりしないだろうか?そんな思いが頭の中にぐるぐるしていました。

確かに叱りすぎはよくないです。どんな小さなことでも褒めるのは子供さんの成長にとても大きな役割を果たしますが、叱りすぎはかえって逆効果になるでしょう。

私がここで言いたいのは、叱りすぎるかどうかじゃなくて、叱ることが出来るのかどうかなんです。
何か悪いことをしたときに、それに対して、見てみぬふりをするのではなくて、あなたはちゃんと叱れますか?

子供は、私達大人よりも、まっすぐに人を見ていると私は思っています。よい先生か、それでないかは本能的な部分を含めて知っているのではないかと思うんです。そんな良い先生になるために、やはり「叱れる先生」ははずせません。もちろん叱りすぎは禁物ですが、「褒め」と「叱り」をちゃんと分けられる先生ですよね。

ちなみに私は「9褒める、1叱る」でずっと生徒さんたちと接してきました。ちょっと褒めすぎにあたるかもしれませんが、叱ることは絶対忘れないようにね。この割合は置いておいて、塾での先生を目指すあなたも叱れるいい先生になってください。

【追記】事務局の判断で、表現の一部を内容を変えない形で改変しています。

ノゾミンの主張・1

語学教育部門です。

ここからは英語科新人講師・ノゾミン先生が、24日の北京五輪終了まで、主に弊会で講師・スタッフになるのを希望していらっしゃる方へ向けてお送りします。

第1話・「あなたは生徒をちゃんと叱れますか?」

塾だけではありませんが、自分の生徒さんを持つ立場、つまり先生として子供と向き合うことになったとき、子供に好かれるいい先生になりたいと願うのは自然なことです。でもだからといって、表向きのやさしい先生が、本当にいい先生になれるかといえばその答えは「ノー!!」になります。

もちろん、ご自分のお子様でもありませんし、ましてや学校の先生でもないので、どこまで叱っていいものかそのラインを引くのはとても難しいことなのかもしれません。

私も塾講師になりたての頃は、とても悩んでいました。いくら先生でも、学校や家庭じゃなくて塾なんだから人様のお子様に叱っていいものだろうか?生徒さんに嫌われたりしないだろうか?そんな思いが頭の中にぐるぐるしていました。

確かに叱りすぎはよくないです。どんな小さなことでも褒めるのは子供さんの成長にとても大きな役割を果たしますが、叱りすぎはかえって逆効果になるでしょう。

私がここで言いたいのは、叱りすぎるかどうかじゃなくて、叱ることが出来るのかどうかなんです。
何か悪いことをしたときに、それに対して、見てみぬふりをするのではなくて、あなたはちゃんと叱れますか?

子供は、私達大人よりも、まっすぐに人を見ていると私は思っています。よい先生か、それでないかは本能的な部分を含めて知っているのではないかと思うんです。そんな良い先生になるために、やはり「叱れる先生」ははずせません。もちろん叱りすぎは禁物ですが、「褒め」と「叱り」をちゃんと分けられる先生ですよね。

ちなみに私は「9褒める、1叱る」でずっと生徒さんたちと接してきました。ちょっと褒めすぎにあたるかもしれませんが、叱ることは絶対忘れないようにね。この割合は置いておいて、塾での先生を目指すあなたも叱れるいい先生になってください。

【追記】事務局の判断で、表現の一部を内容を変えない形で改変しています。

ノゾミンの主張・1

語学教育部門です。

ここからは英語科新人講師・ノゾミン先生が、24日の北京五輪終了まで、主に弊会で講師・スタッフになるのを希望していらっしゃる方へ向けてお送りします。

第1話・「あなたは生徒をちゃんと叱れますか?」

塾だけではありませんが、自分の生徒さんを持つ立場、つまり先生として子供と向き合うことになったとき、子供に好かれるいい先生になりたいと願うのは自然なことです。でもだからといって、表向きのやさしい先生が、本当にいい先生になれるかといえばその答えは「ノー!!」になります。

もちろん、ご自分のお子様でもありませんし、ましてや学校の先生でもないので、どこまで叱っていいものかそのラインを引くのはとても難しいことなのかもしれません。

私も塾講師になりたての頃は、とても悩んでいました。いくら先生でも、学校や家庭じゃなくて塾なんだから人様のお子様に叱っていいものだろうか?生徒さんに嫌われたりしないだろうか?そんな思いが頭の中にぐるぐるしていました。

確かに叱りすぎはよくないです。どんな小さなことでも褒めるのは子供さんの成長にとても大きな役割を果たしますが、叱りすぎはかえって逆効果になるでしょう。

私がここで言いたいのは、叱りすぎるかどうかじゃなくて、叱ることが出来るのかどうかなんです。
何か悪いことをしたときに、それに対して、見てみぬふりをするのではなくて、あなたはちゃんと叱れますか?

子供は、私達大人よりも、まっすぐに人を見ていると私は思っています。よい先生か、それでないかは本能的な部分を含めて知っているのではないかと思うんです。そんな良い先生になるために、やはり「叱れる先生」ははずせません。もちろん叱りすぎは禁物ですが、「褒め」と「叱り」をちゃんと分けられる先生ですよね。

ちなみに私は「9褒める、1叱る」でずっと生徒さんたちと接してきました。ちょっと褒めすぎにあたるかもしれませんが、叱ることは絶対忘れないようにね。この割合は置いておいて、塾での先生を目指すあなたも叱れるいい先生になってください。

【追記】事務局の判断で、表現の一部を内容を変えない形で改変しています。

2008年8月17日 (日)

お盆集中特訓のご要望について

事務局です。

ノゾミン先生の寄稿は今後も24日まで続きます。
講師・スタッフ応募者向けの主張です。お楽しみに。。。

なお大変多く寄せられた内容のなかで、特に例年話しあいを行っている「お盆集中特訓」につきまして、現在の弊会の現状と今後の方針について、とりあえず現時点での見解を示します。

語学教育部門では、小学3年生から成人までの個人レッスンを中心にした授業を展開しています。
それ以外の研修扱いになるような講師派遣は、企業または学校・団体の年間スケジュールなどに沿いますので、契約が別途になっております。

基本的に設立以来、弊会自体に定休日がないことから、一年間の中で、正月時期・盆休についてはお休みということで、夏期特別休暇・年末年始休暇という名前で各種媒体にも頂戴しておりました。

・・・ただし現状では、特に”盆休”につきましては、毎年殆ど押し切られる形で授業を組むことが大半でした。

どうしてもお盆時期に授業をしてほしい、というニーズのある方というのは、一番多いのが「(今回受験する)受験生」、次にその時期だからまとまったお休みがとれるので、仕事に必要な内容を速習したい「ビジネスマン」になります。郷里へ帰る必要のない方、家族と同居ではない方等になりますので、年齢層も比較的若い方が多いです。

盆休時期に集中でレッスンしてほしい、というニーズがあるのは充分理解しておりますが、事務局以外にも講師が郷里に帰ったり、休みをとったりしますので、休日に行う形になるわけです。個々の講師契約にもよりますが、場合によっては「休日手当」等も発生します。それは特に、レギュラーの曜日・時間帯以外に盆休時期に追加・振り替えを行った場合に話が出てきます。

そういった状況も含めまして、他塾・教室についても現状をお伺いした上で、2009年以降は「盆休」時期には行う形で検討をはじめております。

ただし本来は休日の時期のため、講師によってはその時期には参加できないこともございます。
個々のケースに応じてご相談いただくことにはなりますが、「特別講習期間」ということで、料金体系はレギュラー授業とは、別途定める方針で整備をすすめております。

最低授業時間等は通常と同じですが、長時間レッスンのニーズにも対応が可能な体制を考えております。1時間あたりの料金は増加が見込まれます。来年度以降該当の方にお知らせすることにしたく存じます。

1対1の授業で理解→長時間特訓で定着ということを可能にしてほしい、という需要に対してですが、その1日あたりの特訓を3時間までで行うことは、これまでも例年行ってまいりました。

もとよりそれは長時間とは呼べません。現状では1日12時間は難しいと思いますが、「1日6時間・8時間」という体制を希望したい旨も承っております。それを3日間連続・5日間連続という話もあわせて頂戴しております。

グループへの講師派遣ということとは別に、1対1で長時間行うことについては、途中休憩を挟んだりしながら行うものの、体制を整えるのも工夫が要ります。その場合、事務局側でその間の食事はご用意できませんので、その点を学習者側でクリアにしたうえで、講師が対応可能な場合には、2009年度以降につきましては、ご希望に添えるような形を検討したく思っております。講師の都合により意に添えない場合など、代行講師が行う場合、または実施できない場合も可能性としてありますことはご了承ください。

以上につきまして、ご意見・ご要望・お問い合わせ等がございましたら、直接事務局までご連絡ください。
今後とも宜しくお願い申し上げます。 WAA06251@nifty.com

お盆集中特訓のご要望について

事務局です。

ノゾミン先生の寄稿は今後も24日まで続きます。
講師・スタッフ応募者向けの主張です。お楽しみに。。。

なお大変多く寄せられた内容のなかで、特に例年話しあいを行っている「お盆集中特訓」につきまして、現在の弊会の現状と今後の方針について、とりあえず現時点での見解を示します。

語学教育部門では、小学3年生から成人までの個人レッスンを中心にした授業を展開しています。
それ以外の研修扱いになるような講師派遣は、企業または学校・団体の年間スケジュールなどに沿いますので、契約が別途になっております。

基本的に設立以来、弊会自体に定休日がないことから、一年間の中で、正月時期・盆休についてはお休みということで、夏期特別休暇・年末年始休暇という名前で各種媒体にも頂戴しておりました。

・・・ただし現状では、特に”盆休”につきましては、毎年殆ど押し切られる形で授業を組むことが大半でした。

どうしてもお盆時期に授業をしてほしい、というニーズのある方というのは、一番多いのが「(今回受験する)受験生」、次にその時期だからまとまったお休みがとれるので、仕事に必要な内容を速習したい「ビジネスマン」になります。郷里へ帰る必要のない方、家族と同居ではない方等になりますので、年齢層も比較的若い方が多いです。

盆休時期に集中でレッスンしてほしい、というニーズがあるのは充分理解しておりますが、事務局以外にも講師が郷里に帰ったり、休みをとったりしますので、休日に行う形になるわけです。個々の講師契約にもよりますが、場合によっては「休日手当」等も発生します。それは特に、レギュラーの曜日・時間帯以外に盆休時期に追加・振り替えを行った場合に話が出てきます。

そういった状況も含めまして、他塾・教室についても現状をお伺いした上で、2009年以降は「盆休」時期には行う形で検討をはじめております。

ただし本来は休日の時期のため、講師によってはその時期には参加できないこともございます。
個々のケースに応じてご相談いただくことにはなりますが、「特別講習期間」ということで、料金体系はレギュラー授業とは、別途定める方針で整備をすすめております。

最低授業時間等は通常と同じですが、長時間レッスンのニーズにも対応が可能な体制を考えております。1時間あたりの料金は増加が見込まれます。来年度以降該当の方にお知らせすることにしたく存じます。

1対1の授業で理解→長時間特訓で定着ということを可能にしてほしい、という需要に対してですが、その1日あたりの特訓を3時間までで行うことは、これまでも例年行ってまいりました。

もとよりそれは長時間とは呼べません。現状では1日12時間は難しいと思いますが、「1日6時間・8時間」という体制を希望したい旨も承っております。それを3日間連続・5日間連続という話もあわせて頂戴しております。

グループへの講師派遣ということとは別に、1対1で長時間行うことについては、途中休憩を挟んだりしながら行うものの、体制を整えるのも工夫が要ります。その場合、事務局側でその間の食事はご用意できませんので、その点を学習者側でクリアにしたうえで、講師が対応可能な場合には、2009年度以降につきましては、ご希望に添えるような形を検討したく思っております。講師の都合により意に添えない場合など、代行講師が行う場合、または実施できない場合も可能性としてありますことはご了承ください。

以上につきまして、ご意見・ご要望・お問い合わせ等がございましたら、直接事務局までご連絡ください。
今後とも宜しくお願い申し上げます。 WAA06251@nifty.com

お盆集中特訓のご要望について

事務局です。

ノゾミン先生の寄稿は今後も24日まで続きます。
講師・スタッフ応募者向けの主張です。お楽しみに。。。

なお大変多く寄せられた内容のなかで、特に例年話しあいを行っている「お盆集中特訓」につきまして、現在の弊会の現状と今後の方針について、とりあえず現時点での見解を示します。

語学教育部門では、小学3年生から成人までの個人レッスンを中心にした授業を展開しています。
それ以外の研修扱いになるような講師派遣は、企業または学校・団体の年間スケジュールなどに沿いますので、契約が別途になっております。

基本的に設立以来、弊会自体に定休日がないことから、一年間の中で、正月時期・盆休についてはお休みということで、夏期特別休暇・年末年始休暇という名前で各種媒体にも頂戴しておりました。

・・・ただし現状では、特に”盆休”につきましては、毎年殆ど押し切られる形で授業を組むことが大半でした。

どうしてもお盆時期に授業をしてほしい、というニーズのある方というのは、一番多いのが「(今回受験する)受験生」、次にその時期だからまとまったお休みがとれるので、仕事に必要な内容を速習したい「ビジネスマン」になります。郷里へ帰る必要のない方、家族と同居ではない方等になりますので、年齢層も比較的若い方が多いです。

盆休時期に集中でレッスンしてほしい、というニーズがあるのは充分理解しておりますが、事務局以外にも講師が郷里に帰ったり、休みをとったりしますので、休日に行う形になるわけです。個々の講師契約にもよりますが、場合によっては「休日手当」等も発生します。それは特に、レギュラーの曜日・時間帯以外に盆休時期に追加・振り替えを行った場合に話が出てきます。

そういった状況も含めまして、他塾・教室についても現状をお伺いした上で、2009年以降は「盆休」時期には行う形で検討をはじめております。

ただし本来は休日の時期のため、講師によってはその時期には参加できないこともございます。
個々のケースに応じてご相談いただくことにはなりますが、「特別講習期間」ということで、料金体系はレギュラー授業とは、別途定める方針で整備をすすめております。

最低授業時間等は通常と同じですが、長時間レッスンのニーズにも対応が可能な体制を考えております。1時間あたりの料金は増加が見込まれます。来年度以降該当の方にお知らせすることにしたく存じます。

1対1の授業で理解→長時間特訓で定着ということを可能にしてほしい、という需要に対してですが、その1日あたりの特訓を3時間までで行うことは、これまでも例年行ってまいりました。

もとよりそれは長時間とは呼べません。現状では1日12時間は難しいと思いますが、「1日6時間・8時間」という体制を希望したい旨も承っております。それを3日間連続・5日間連続という話もあわせて頂戴しております。

グループへの講師派遣ということとは別に、1対1で長時間行うことについては、途中休憩を挟んだりしながら行うものの、体制を整えるのも工夫が要ります。その場合、事務局側でその間の食事はご用意できませんので、その点を学習者側でクリアにしたうえで、講師が対応可能な場合には、2009年度以降につきましては、ご希望に添えるような形を検討したく思っております。講師の都合により意に添えない場合など、代行講師が行う場合、または実施できない場合も可能性としてありますことはご了承ください。

以上につきまして、ご意見・ご要望・お問い合わせ等がございましたら、直接事務局までご連絡ください。
今後とも宜しくお願い申し上げます。 WAA06251@nifty.com

2008年8月15日 (金)

ノゾミンのメッセージ・3

ノゾミンのメッセージ 第3話です。

時分

遠回り 空回り
繰り返し、また繰り返し
ああ 未完成であることの素晴らしさ

花とは時分だと言います
その時その時が花であると

土からそっと顔を出すとき
花が咲くつぼみのときも
枯れはて朽ちゆくときも
その時分の花があるそうなんです

だから そう
背伸びせず 走って無理をせず
遠回り 空回り
ああ 年を重ねることの素晴らしさ


※事務局の判断で、表現の一部を改変しています。

ノゾミンのメッセージ・3

ノゾミンのメッセージ 第3話です。

時分

遠回り 空回り
繰り返し、また繰り返し
ああ 未完成であることの素晴らしさ

花とは時分だと言います
その時その時が花であると

土からそっと顔を出すとき
花が咲くつぼみのときも
枯れはて朽ちゆくときも
その時分の花があるそうなんです

だから そう
背伸びせず 走って無理をせず
遠回り 空回り
ああ 年を重ねることの素晴らしさ


※事務局の判断で、表現の一部を改変しています。

ノゾミンのメッセージ・3

ノゾミンのメッセージ 第3話です。

時分

遠回り 空回り
繰り返し、また繰り返し
ああ 未完成であることの素晴らしさ

花とは時分だと言います
その時その時が花であると

土からそっと顔を出すとき
花が咲くつぼみのときも
枯れはて朽ちゆくときも
その時分の花があるそうなんです

だから そう
背伸びせず 走って無理をせず
遠回り 空回り
ああ 年を重ねることの素晴らしさ


※事務局の判断で、表現の一部を改変しています。

ノゾミンのメッセージ・2

ノゾミンのメッセージ・第2話です。

人工物と自然

この世界を大きく二分割してしまうとしたら
私はきっとこう答えるだろう

人工物と自然

本来からそのままここにあったものと
ヒトが作り上げて形となったもの

草花やそら、星や月があること
太陽の光
季節ごとに変わる暖かさや風の趣
ずっと生きてきたから?
やさしいことは何なのか教えてくれる

それとは裏腹に
私達が作り上げてきたもの
ガラスコップやメガネ、コントローラーやこの部屋
部屋が集まって建物になり、建物が集まって町並みが広がる
コンクリートにまたがるカチカチとかたいもの
でもそこからもれる電気の光は
私達が考えてきた以上に
暖かく 必要で
これからも生きて生きたいから?
そこに帰りたいと思わせる

ノゾミンのメッセージ・2

ノゾミンのメッセージ・第2話です。

人工物と自然

この世界を大きく二分割してしまうとしたら
私はきっとこう答えるだろう

人工物と自然

本来からそのままここにあったものと
ヒトが作り上げて形となったもの

草花やそら、星や月があること
太陽の光
季節ごとに変わる暖かさや風の趣
ずっと生きてきたから?
やさしいことは何なのか教えてくれる

それとは裏腹に
私達が作り上げてきたもの
ガラスコップやメガネ、コントローラーやこの部屋
部屋が集まって建物になり、建物が集まって町並みが広がる
コンクリートにまたがるカチカチとかたいもの
でもそこからもれる電気の光は
私達が考えてきた以上に
暖かく 必要で
これからも生きて生きたいから?
そこに帰りたいと思わせる

ノゾミンのメッセージ・2

ノゾミンのメッセージ・第2話です。

人工物と自然

この世界を大きく二分割してしまうとしたら
私はきっとこう答えるだろう

人工物と自然

本来からそのままここにあったものと
ヒトが作り上げて形となったもの

草花やそら、星や月があること
太陽の光
季節ごとに変わる暖かさや風の趣
ずっと生きてきたから?
やさしいことは何なのか教えてくれる

それとは裏腹に
私達が作り上げてきたもの
ガラスコップやメガネ、コントローラーやこの部屋
部屋が集まって建物になり、建物が集まって町並みが広がる
コンクリートにまたがるカチカチとかたいもの
でもそこからもれる電気の光は
私達が考えてきた以上に
暖かく 必要で
これからも生きて生きたいから?
そこに帰りたいと思わせる

北京五輪特別企画!「ノゾミンのメッセージ」

語学教育部門です。

このブログもシノワズリー(中国風)をイメージして作られています。
2008年・北京五輪特別企画として、開催中掲載記事は、英語科ノゾミン先生のエッセイをお届けします。

第1話・「興味深い話」

様々な技術が進み、豊かになっていく暮らしの中で、男と女の公平さも自然と求められるようになった。
仕事も、権力も、そして社会的地位も。人口は女性のほうが多く、長く生きるのも女性のほうが多いといえるこの世の中。では、現代の世界億万長者トップ10の中で、いったい女性は何人がトップ10にランクインしているのだろうか?

だがしかし、2007年世界億万長者ランキングの中に女性は少数どころか、一人も入っていない!!!

女性の一員である私としては、興味深いだけでは済まされず、少々悲しさや、怒りもこみ上げるといった矛盾した話になってしまった。

だが、この結果は、ジェンダーフリーを掲げている現代の世界で、まだまだ女性はがんばらなくては!
とハングリー精神を培うためだと思えば、興味深い話で終わらせることが出来る。


・・・日本でもオリンピックでの柔道女子の活躍などを見ても、女性のパワー炸裂していましたね!
皆!ハングリーにいってみよう!!!

北京五輪特別企画!「ノゾミンのメッセージ」

語学教育部門です。

このブログもシノワズリー(中国風)をイメージして作られています。
2008年・北京五輪特別企画として、開催中掲載記事は、英語科ノゾミン先生のエッセイをお届けします。

第1話・「興味深い話」

様々な技術が進み、豊かになっていく暮らしの中で、男と女の公平さも自然と求められるようになった。
仕事も、権力も、そして社会的地位も。人口は女性のほうが多く、長く生きるのも女性のほうが多いといえるこの世の中。では、現代の世界億万長者トップ10の中で、いったい女性は何人がトップ10にランクインしているのだろうか?

だがしかし、2007年世界億万長者ランキングの中に女性は少数どころか、一人も入っていない!!!

女性の一員である私としては、興味深いだけでは済まされず、少々悲しさや、怒りもこみ上げるといった矛盾した話になってしまった。

だが、この結果は、ジェンダーフリーを掲げている現代の世界で、まだまだ女性はがんばらなくては!
とハングリー精神を培うためだと思えば、興味深い話で終わらせることが出来る。


・・・日本でもオリンピックでの柔道女子の活躍などを見ても、女性のパワー炸裂していましたね!
皆!ハングリーにいってみよう!!!

北京五輪特別企画!「ノゾミンのメッセージ」

語学教育部門です。

このブログもシノワズリー(中国風)をイメージして作られています。
2008年・北京五輪特別企画として、開催中掲載記事は、英語科ノゾミン先生のエッセイをお届けします。

第1話・「興味深い話」

様々な技術が進み、豊かになっていく暮らしの中で、男と女の公平さも自然と求められるようになった。
仕事も、権力も、そして社会的地位も。人口は女性のほうが多く、長く生きるのも女性のほうが多いといえるこの世の中。では、現代の世界億万長者トップ10の中で、いったい女性は何人がトップ10にランクインしているのだろうか?

だがしかし、2007年世界億万長者ランキングの中に女性は少数どころか、一人も入っていない!!!

女性の一員である私としては、興味深いだけでは済まされず、少々悲しさや、怒りもこみ上げるといった矛盾した話になってしまった。

だが、この結果は、ジェンダーフリーを掲げている現代の世界で、まだまだ女性はがんばらなくては!
とハングリー精神を培うためだと思えば、興味深い話で終わらせることが出来る。


・・・日本でもオリンピックでの柔道女子の活躍などを見ても、女性のパワー炸裂していましたね!
皆!ハングリーにいってみよう!!!

2008年8月12日 (火)

中学英語コース

語学教育部門(英語)です。

今回は中学英語コースをご紹介します。

こちらは帰国子女対応の他、小学生からの継続コース、中学ではじめて英語を習うコース、さらに学校の進度にあわせて標準コース、先取りコース、英検対策に特化したコース等、目的にあわせて各種レヴェルを取り揃えております。

学校の補習・進学対応が中心の場合もありますが、いずれのコースでも、自分の考えを英語で表現することで、コミュニケーション能力を高めていきます。

これからの時代、求められている英語力はコミュニケーション能力です。単語の暗記や文法のみならず「自由な発想のもとで自分の考えを英語を使って自分の言葉で表現できる能力」を育てていきます。

さまざまなテーマに対して、他の生徒の意見を聞き、自分の意見を伝える練習をしながら「国際人の育成」を目指します。

英語は楽しいものです。その気持ちを忘れずに、本物の英語力が身につくようにカリキュラム構成されています。

中学英語コースのレッスンは、個々にあわせてテキスト・ワークブックを使用しています。リクエストによっては、教材を活用した「遊び」の要素を取り入れることも行われています。

中学英語コース

語学教育部門(英語)です。

今回は中学英語コースをご紹介します。

こちらは帰国子女対応の他、小学生からの継続コース、中学ではじめて英語を習うコース、さらに学校の進度にあわせて標準コース、先取りコース、英検対策に特化したコース等、目的にあわせて各種レヴェルを取り揃えております。

学校の補習・進学対応が中心の場合もありますが、いずれのコースでも、自分の考えを英語で表現することで、コミュニケーション能力を高めていきます。

これからの時代、求められている英語力はコミュニケーション能力です。単語の暗記や文法のみならず「自由な発想のもとで自分の考えを英語を使って自分の言葉で表現できる能力」を育てていきます。

さまざまなテーマに対して、他の生徒の意見を聞き、自分の意見を伝える練習をしながら「国際人の育成」を目指します。

英語は楽しいものです。その気持ちを忘れずに、本物の英語力が身につくようにカリキュラム構成されています。

中学英語コースのレッスンは、個々にあわせてテキスト・ワークブックを使用しています。リクエストによっては、教材を活用した「遊び」の要素を取り入れることも行われています。

中学英語コース

語学教育部門(英語)です。

今回は中学英語コースをご紹介します。

こちらは帰国子女対応の他、小学生からの継続コース、中学ではじめて英語を習うコース、さらに学校の進度にあわせて標準コース、先取りコース、英検対策に特化したコース等、目的にあわせて各種レヴェルを取り揃えております。

学校の補習・進学対応が中心の場合もありますが、いずれのコースでも、自分の考えを英語で表現することで、コミュニケーション能力を高めていきます。

これからの時代、求められている英語力はコミュニケーション能力です。単語の暗記や文法のみならず「自由な発想のもとで自分の考えを英語を使って自分の言葉で表現できる能力」を育てていきます。

さまざまなテーマに対して、他の生徒の意見を聞き、自分の意見を伝える練習をしながら「国際人の育成」を目指します。

英語は楽しいものです。その気持ちを忘れずに、本物の英語力が身につくようにカリキュラム構成されています。

中学英語コースのレッスンは、個々にあわせてテキスト・ワークブックを使用しています。リクエストによっては、教材を活用した「遊び」の要素を取り入れることも行われています。

小学校高学年・キッズ英会話&先取り英語コース

語学教育部門(英語)です。

今回は小学生用の英語コースをご紹介します。

児童英語として英会話中心に行うのが中心内容のコース、中学先取り英語を目的にして児童英検も取得するのが中心内容のコースに大分されます。

目標は「聞いて話す」から「読める」「書ける」が入った4技能を身につけ、「使える」総合的英語力へと高めていくことです。

特徴としては、ゲームやアクティビティーで、聞いたり話したりする言葉や表現を文字にしたりしていきます。

ゲームをワークブックと結びつけながら行うレッスンで、子供たちは「学ぶって楽しい!」を体得します。

感覚的学習と知的学習をあわせたメソッドで、総合的英語力へと高めます。

日本語と英語の言葉の順番には、大きな違いがあり、英語学習の大きな壁になっています。

子供たちはワーク・カード並べをして文を作って遊んでいるうちに、自然に文の形を学んで、この壁をラクに乗り越えていきます。

聞いたり話したりして耳から入った英語を文字にしたり、頭の中で文章として組み立てるために「ワークブック」を活用します。ワークブックでは、「遊び」で感覚的に学んだ英語の知識をしっかり理解して「使える」「文を作れる」ように発展させていく授業を展開しています。

小学校高学年・キッズ英会話&先取り英語コース

語学教育部門(英語)です。

今回は小学生用の英語コースをご紹介します。

児童英語として英会話中心に行うのが中心内容のコース、中学先取り英語を目的にして児童英検も取得するのが中心内容のコースに大分されます。

目標は「聞いて話す」から「読める」「書ける」が入った4技能を身につけ、「使える」総合的英語力へと高めていくことです。

特徴としては、ゲームやアクティビティーで、聞いたり話したりする言葉や表現を文字にしたりしていきます。

ゲームをワークブックと結びつけながら行うレッスンで、子供たちは「学ぶって楽しい!」を体得します。

感覚的学習と知的学習をあわせたメソッドで、総合的英語力へと高めます。

日本語と英語の言葉の順番には、大きな違いがあり、英語学習の大きな壁になっています。

子供たちはワーク・カード並べをして文を作って遊んでいるうちに、自然に文の形を学んで、この壁をラクに乗り越えていきます。

聞いたり話したりして耳から入った英語を文字にしたり、頭の中で文章として組み立てるために「ワークブック」を活用します。ワークブックでは、「遊び」で感覚的に学んだ英語の知識をしっかり理解して「使える」「文を作れる」ように発展させていく授業を展開しています。

小学校高学年・キッズ英会話&先取り英語コース

語学教育部門(英語)です。

今回は小学生用の英語コースをご紹介します。

児童英語として英会話中心に行うのが中心内容のコース、中学先取り英語を目的にして児童英検も取得するのが中心内容のコースに大分されます。

目標は「聞いて話す」から「読める」「書ける」が入った4技能を身につけ、「使える」総合的英語力へと高めていくことです。

特徴としては、ゲームやアクティビティーで、聞いたり話したりする言葉や表現を文字にしたりしていきます。

ゲームをワークブックと結びつけながら行うレッスンで、子供たちは「学ぶって楽しい!」を体得します。

感覚的学習と知的学習をあわせたメソッドで、総合的英語力へと高めます。

日本語と英語の言葉の順番には、大きな違いがあり、英語学習の大きな壁になっています。

子供たちはワーク・カード並べをして文を作って遊んでいるうちに、自然に文の形を学んで、この壁をラクに乗り越えていきます。

聞いたり話したりして耳から入った英語を文字にしたり、頭の中で文章として組み立てるために「ワークブック」を活用します。ワークブックでは、「遊び」で感覚的に学んだ英語の知識をしっかり理解して「使える」「文を作れる」ように発展させていく授業を展開しています。

2008年8月10日 (日)

ビジネス日本語コースについて

語学教育部門(日本語)です。

企業派遣の他にも、個人やサークルを対象とした外国籍ビジネスパーソン対象の日本語コースがございます。
JETROビジネス日本語テスト対策の他にも、ロールプレイ等を使用し、実際の仕事現場に即した内容で行います。企業の人事考課で利用したいが、まずは自分が日本語力を向上させたい、という人事・総務の方も大歓迎です。ご希望や目的・ニーズ、現在のレヴェルと到達目標をお伺いした上で、ぴったりのレッスンをご提供します。
 
A:専門分野に特化したレッスン
B:エグゼクティブ向けレッスン

というA/B特別コースもございます。当方ではプレミアム・レッスンという位置づけのものです。

ビジネス分野での専門 (法律・金融・経理・保険・IT等)の業種に即した内容にできる特徴もございます。
現在、この中で各種媒体に公開している内容としては、IT技術者向け、製造業向け、ホテル等のホスピタリティ・接客業向けになります。

現在又は以前に会社経営の経験または幹部経験のある講師、又は 勤務時にマネージャー以上の役職経験のある講師が担当したほうがよい場合、大学講師などが担当したほうがよい場合もございます。

経営コンサルタントも行っている代表の長倉が担当する場合もございます。その他それぞれのニーズや地域、専門などを配慮し、最適な講師選択を行っております。

週1日~プライベートレッスンを主体としていますが、時間・回数は集中的に行う方が効果的です。

平日は夜間が主流ですが、就業前朝8時~又は就業時間内が可能な場合もご相談ください。
週末さらに休日希望が最も多いですが、いずれも曜日・時間帯は固定になるようにお願いしています。
詳細はお問い合わせください。宜しくお願いいたします。

問合せ先:WAA06251@nifty.com

ビジネス日本語コースについて

語学教育部門(日本語)です。

企業派遣の他にも、個人やサークルを対象とした外国籍ビジネスパーソン対象の日本語コースがございます。
JETROビジネス日本語テスト対策の他にも、ロールプレイ等を使用し、実際の仕事現場に即した内容で行います。企業の人事考課で利用したいが、まずは自分が日本語力を向上させたい、という人事・総務の方も大歓迎です。ご希望や目的・ニーズ、現在のレヴェルと到達目標をお伺いした上で、ぴったりのレッスンをご提供します。
 
A:専門分野に特化したレッスン
B:エグゼクティブ向けレッスン

というA/B特別コースもございます。当方ではプレミアム・レッスンという位置づけのものです。

ビジネス分野での専門 (法律・金融・経理・保険・IT等)の業種に即した内容にできる特徴もございます。
現在、この中で各種媒体に公開している内容としては、IT技術者向け、製造業向け、ホテル等のホスピタリティ・接客業向けになります。

現在又は以前に会社経営の経験または幹部経験のある講師、又は 勤務時にマネージャー以上の役職経験のある講師が担当したほうがよい場合、大学講師などが担当したほうがよい場合もございます。

経営コンサルタントも行っている代表の長倉が担当する場合もございます。その他それぞれのニーズや地域、専門などを配慮し、最適な講師選択を行っております。

週1日~プライベートレッスンを主体としていますが、時間・回数は集中的に行う方が効果的です。

平日は夜間が主流ですが、就業前朝8時~又は就業時間内が可能な場合もご相談ください。
週末さらに休日希望が最も多いですが、いずれも曜日・時間帯は固定になるようにお願いしています。
詳細はお問い合わせください。宜しくお願いいたします。

問合せ先:WAA06251@nifty.com

ビジネス日本語コースについて

語学教育部門(日本語)です。

企業派遣の他にも、個人やサークルを対象とした外国籍ビジネスパーソン対象の日本語コースがございます。
JETROビジネス日本語テスト対策の他にも、ロールプレイ等を使用し、実際の仕事現場に即した内容で行います。企業の人事考課で利用したいが、まずは自分が日本語力を向上させたい、という人事・総務の方も大歓迎です。ご希望や目的・ニーズ、現在のレヴェルと到達目標をお伺いした上で、ぴったりのレッスンをご提供します。
 
A:専門分野に特化したレッスン
B:エグゼクティブ向けレッスン

というA/B特別コースもございます。当方ではプレミアム・レッスンという位置づけのものです。

ビジネス分野での専門 (法律・金融・経理・保険・IT等)の業種に即した内容にできる特徴もございます。
現在、この中で各種媒体に公開している内容としては、IT技術者向け、製造業向け、ホテル等のホスピタリティ・接客業向けになります。

現在又は以前に会社経営の経験または幹部経験のある講師、又は 勤務時にマネージャー以上の役職経験のある講師が担当したほうがよい場合、大学講師などが担当したほうがよい場合もございます。

経営コンサルタントも行っている代表の長倉が担当する場合もございます。その他それぞれのニーズや地域、専門などを配慮し、最適な講師選択を行っております。

週1日~プライベートレッスンを主体としていますが、時間・回数は集中的に行う方が効果的です。

平日は夜間が主流ですが、就業前朝8時~又は就業時間内が可能な場合もご相談ください。
週末さらに休日希望が最も多いですが、いずれも曜日・時間帯は固定になるようにお願いしています。
詳細はお問い合わせください。宜しくお願いいたします。

問合せ先:WAA06251@nifty.com

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