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2009年5月

2009年5月26日 (火)

PR:リスーピア(パナソニック)

りんどうです。

子供たちも大人たちも理科と数学の魅力と触れあうための体感型ミュージアムがありますのでご紹介します!
理数の原理・法則を楽しみながら学ぶことができるのが特徴の「リスーピア」。

パナソニックセンター東京の中でやっています。
3Fフロアの音と光の体験型展示「ディスカバリーフィールド」では、一人ずつに手渡されるディスカバリースコープ(携帯情報端末)で、展示に秘められた原理・法則、身近な事例の解説を聞きながら回ることができます。
1Fフロアは無料スペースで、理数の原理モデルを展示した「クエストギャラリー」と知究儀を回すといろいろな発明家に出会える「光の知究儀」があったりします。

パナソニックセンター東京では、迫力満点の世界最大103型プラズマテレビやサラウンドシステム、壁一面がテレビの未来型リビングも体験できます。デジタル一眼レフカメラでの撮影イベント、ニンテンドーWii等のゲームができるコーナーもあります。

135-0063 東京都江東区有明2-5-8 パナソニックセンター東京内
電話番号 03-3599-2600
開館時間 10:00〜18:00(入館は17:00まで)
休館日 月曜日・年末年始
料金 大人500円、高校生300円、中学生以下無料
※ただし、1Fクエストフロアは無料
またパナソニックセンター東京自体は無料
アクセス りんかい線「国際展示場」駅から徒歩2分
ゆりかもめ「有明」駅から徒歩3分
http://risupia.panasonic.co.jp/
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/

2009年5月25日 (月)

事務局レッスン室公開!

Photo

事務局です。

弊会総合HPには、開設以来3年程度は掲載しておりましたが、訪問学習等の別形態も多いことから、事務局の内部については現在は掲載しておりませんでした。

ただ今年度に入って公開を希望するお話を複数頂戴しましたので、ブログに最近撮影した画像を掲載します。
南向きで日差しが入る明るい部屋です。日よけのために一部の椅子で青のカバーをしています。

レッスン室では代表が実施している成人向け中国語等の一部が行われていて、他講師担当のクラスは別会場になります。

レッスン以外では、入会時の面談等が行われることもございます。
1対1が基本ですが、1対2まで可能な収容スペースです。アットホームな感じが定評です。
公開することで、少しでも雰囲気を感じてくださると幸いです。宜しくお願いします。

2009年5月23日 (土)

事務局玄関に絵を飾りました!

事務局です。

開設5周年を迎えまして、玄関先の鉢植えを「南天と松」→「南天とレンギョウ」に変えました。
レンギョウは漢方薬でもあるのですが、花言葉は”希望”になります。

また郵便受表札も新しくなりまして、玄関には小学生の女の子の絵を飾りました。
Photo

以前にも季節の窯焼大皿等の展示も行うことがございます。
美術関連では、会員向けに美術展示のご案内、優待券、招待券等を配布しています。

現在は「メキシコ20世紀絵画展」「ゴーギャン展」をご紹介しています。
情熱的な芸術のパワーに触れる機会として、是非ご利用ください。

2009年5月21日 (木)

オーダーメイドの勘違い

りんどうです。

開設以来「個々にあわせてオーダーメイド」というのを合言葉に運営をしております。
場所が自由になったり、各々それぞれの課題にあわせて、ぴったりのカリキュラムを提案します、というのが最大の特徴として行っております。

「自由ですよ」ということは、その分主体性も必要でして、問題意識があって、その解決のために来るという側面もあります。ただなんとなく”習いたい”という人はまずいなくて、目的はそれぞれにあるわけです。

5年間運営していて、成功する方が大多数なものの、残念ながらそうでない方が一部存在します。
実力の問題というよりも、意識の問題が大きいようです。

私どもでは各教科ごとの専門講師がいて、週1回あたり1教科で、1回あたり3教科・4教科やる等しない形態をとっていて、この不況下でも一貫して行っております。
遠方の方の土曜日等で週1回・1回3時間で2教科という特殊対応は別ですが、それを継続しています。

トータル指導を行わない理由は、様々ですが、その担当教科の専門が指導していて、何でも質問教室の形ではなく、目標達成のために計画を立てて体系的に積み上げて実行しているからでもあります。

私どもでの専科カリキュラムを望む場合、塾・予備校フォローを望む場合、学校フォローを望む場合、過去問題解析等特定ニーズを望む場合等によって、たとえ同じ実力の方でも、カリキュラムの組み方が異なってきますし、宿題の出し方も変わってきます。

受験指導であれば、体系的なカリキュラムのもと、いずれの方法にせよ、できなければならない項目が存在する訳ですが、塾ホッパーや参考書ホッパー等で虫食い的に食い散らかしていて、以前の学習で体系的な積み上げができておらず穴が多くあいてしまっている場合、一通り必要な単元項目を終える必要が生じてきます。

しかしこちらで計画を組んで実施しても、実際にはまったく異なる内容をそのつど希望してきたり、要望を出す方針がブレたりすることで、その分時間を増やすわけでもなく、レギュラーの有限の時間の中で行おうとすれば、内容が終わらなくなる可能性も出てくるわけです。

そのために目的や内容を絞って向上させるように、事前の話し合いをして計画も立てて、軌道修正もつど打ち合わせを行いながら、講師選択も行っているのです。

弊会で主要講師として長年活躍してきた講師で、特別支援教育として依頼した専門家でしたが、カリキュラムを立て指導計画の下行っていたら、出向いた当日、いきなり教材を差し替えて「これでお願いします!」と難関中学受験指導の教材を提示してよこした、ということがございました。

同じ算数の指導であっても、アプローチが異なってきますし、対象レヴェルも目標も当然違います。
そのようなことが続き、その他の様々な理由もあって、話し合いもブレが大きく平行線になって、講師の負担が増大したことを理由に、退会していただいたことがかつてございました。

実際には、専門家依頼で、案件としての経過は予想以上にうまくいっていた内容でした。それを計画を倒す行為のために、時間を消費する中で、結局機会も消耗してしまっている典型例を話しました。

服でオーダーメイドを作る依頼をする際のことを思い出してみてください。
要望を十分に伺い、その方の身体にあわせて、生地選びから裁断し縫製をしていくわけですが、裁断をしてから、まったく違った要望をいったりしてコロコロ変わったり、縫製をして仮縫いで着てもらった際に、いきなり突如解いて何度もやり直させたり、作業の途中に、まったく脈略がない違った作業を要求して、納品の締め切りは変わらないなどが続けば、様々な形でしわ寄せがくるわけです。必要な情報をあえて言わなかったり、虚偽申告をしたりすれば、その分様々なところで不都合が生じて、サイズもズレる原因になってきます。

だからこそ、プロジェクト成功のためにも、誠意を持って話してほしいと思っています。

プロですから納期や仕立てには自信があるわけですが、本当に気に入る内容で、実の伴った内容で満足と納得を得るようにするためには、実は依頼時が一番重要だったりするわけです。そのために対話を十分に行うことにして、特に大切にしています。
それに加えて、決めたら信じてコツコツ継続するということ。
もしかしたら、会員自身の最終的な満足度をあげる最大の秘訣かもしれませんので、あえてお伝えしました。

制服あれこれ話・4

りんどうです。

「賢そうに見せる制服」という話が出たので、母にどんなものを言っているのか聞いてみました。

・・・制服のモデルチェンジという程大げさにするのは大変でも、着こなしなら明日からできることなので、基本の部分を1つだけ紹介しましょう。

私立学校指定の制服は、大抵ソックスや小物に至るまで指定だと思いますが、スカート丈を短くしてはいている女子高生が結構見られます。
厳しい学校では、モノサシではかって・・・というのもあるでしょうけれども、必要以上にスカートを短くはいて、さらにソックスが短いと、素足丸出し部分がアンバランスに長くなってしまいます。

基本的にはスカートを短くはく傾向にある学校ほど、ソックスはひざ下位まで長めにしたほうが清楚に見えます。
全体のバランスが大事なので、指定ソックスの工夫でも、見える印象が違ってきます。

次に「これはいいな!と思った制服は?」と聞いてみました。

今はブレザー制服が主流になっているので、逆にセーラー服が特色が出るものになってきました。
古くて新しいというのでしょうか。ブレザーを合わせるのにチェック・スカートが増えていますが、チェック柄の選択は多様化しているので難しいかもしれません。工夫のし甲斐がある部分だと思います。
なおセーラー服は仕立ての良しあしがはっきり出るので、縫製をしっかり選ぶことをおすすめします。

・・・何かの参考になれば幸いです。

2009年5月20日 (水)

制服あれこれ話・3

りんどうです。

今、都立戸山高校からお呼びがかかり、土曜日に行ったりするようになりました。
2年・3年生のみならず、1年生でも教室で自習していたり、課外教室をやっていたり、アメフト保護者の集まりをはじめ、卒業生による地域公開講座、その他大人もたくさん来ています。

数年前・・・のほうがもっとその傾向がありましたが、今も私服でありながら、「なんちゃって制服」な恰好をしていたりする生徒が多くなっています。『賢そうに見られたい』表れ?私のようにGパン・スニーカーも確かにいますが、主流派ではなくなっているのかな!?

今回は私服の学校&ガイドラインはあるけれど自分で選べる学校に通っていて、自分のトレード服というか「自分スタイルで制服を作ってしまえ!」という女子学生のアナタのために、お役立ち情報をお届けします。
(※今回の情報はあくまで私服だけれど自分なりに制服っぽくアレンジしたい方への情報ですので、きっちり制服があって厳しい場合、校則違反の変形はしないでね。)

イーストボーイ
http://www.eastboy.co.jp/index2.html
高校制服・制服販売CONOMi
http://www.konomi-sgs.jp/
http://www.rakuten.ne.jp/gold/konomi-sgs/

イーストボーイは複数店舗あって、デパート等にも入っています。
このみの実店舗は原宿にあります。制服アレンジが好きな方にも知られたお店です。
これはスタンダードということで、アウトレットを組み合わせて利用するともっと掘り出し物があると思います。
私の場合なら、チェックはもっとこだわるので(細かい柄が好きなので)、アウトレットかな・・・等など。

メーカーものでも、トラッド系のものを取り扱っているところで探すと意外に色々あります。
例えばラルフローレン、バーバリー・ブルーレーベル、コムサ等も合わせやすいと思います。
私の考えとして、最初は少々値が張っても、たくさん着ると元は取れると思いますよ。
是非自分にあったスタイルを見つけてくださいね。

2009年5月19日 (火)

FAX授業は復活する!?

語学教育部門です。

前身である「EJCPrivateTutor」が上用賀移転を機にケイ・ランゲージ・ラボになって現在に至ります。
本来、社会人向け語学通信教育・やり直し英語コースが基盤になっています。

そのため1対1でのオーダーメイドの「通信教育」に関するノウハウは、他校に比べて蓄積がございます。色々運営の試行錯誤を経て現在の形態になっています。通信コースは一部コースで残り、総合HP掲載の通りの体制で、主眼は通学コース(訪問指導含む)で運営しております。

初めは、講義ノートをレジュメ化し教材として、指定テキストとテープを使いながら、郵送での添削やり取り指導が主でした。そこから主がFAX指導へ切り替わっていき、電話指導へ移っていきました。

スカイプや遠隔Webカメラでの授業等も、IT企業の協力の下、実験を何度もしておりまして、当時はインフラ整備が不十分のため、実施に踏み切れませんでしたが、同時のWebカメラ・タブレットの備品が貸与出来る分だけ残っております。

電話指導といっても、会員ニーズのものを行う場合は、授業で扱う素材提供が毎度ありますので、そのやりとり
にはFAXを使っていました。フリートークや指定テキストのみでの指導では、事前打ち合わせや課題はメールに変わっています。

現在は家庭教師トライ等、多くの塾でFAX指導に注目しているようです。
今回の新型インフルエンザでの対応で、FAX指導を初めて導入するところも多いと思いますが、中小規模ならではの課題が、おそらく実施して初めてわかる部分もあるだろうと思います。

通信指導におけるモニタリングは十分に行ったとして、2006年度を最後に、現在の通信コースへの形態になっていきました。

今後さらなるユビキタス社会になって、インフラ整備が今より快適にできる状況になった段階で、新たな模索を考えて計画中です。今はその準備段階と考えております。そのため今回のインフルエンザの対応を機に、一気にFAX指導に切り替えることは考えておりません。但し必要に応じて対応するということで、個々の状況に応じてお知らせしたく思います。

何卒宜しくお願い致します。

2009年5月18日 (月)

制服あれこれ話・2

りんどうです。

母親が長い間、勤務していたデパートがとうとう閉鎖されました。
私にも想い出深いところで、最後はこんなに客がいたっけか?と思うほどの大盛況でした。

・・・母もモードの仕事から離れて、現役でアパレル一筋41年で勤務して走り通して落ち着いたところで、高校の制服図鑑を並べて眺めていたりします。

母によるとですが、チェック・スカートにしても同じような感じが並んでいる傾向がみられて、一本筋の通ったコンセプトが明確かそうでないかが選ぶ際にわかれていること。モデルチェンジのために意外や意外に、古来よりモデルを変えずに通しているところが、逆に校風を表すということで特徴になったりしていること。

デザイナー依頼も結構だが、依頼主の思いを具現化するのが彼らの仕事なので、やはり依頼主側でコンセプトがしっかりしていることは大切だという主張のようです。

もっといえば、卒業生または関係者ならそれも結構だが、その学校を知っているわけでもない有名デザイナーがするよりも、実際に着る生徒の公募や複数選択の中での人気投票等で、自分たちで自分たちの着る服を選んだのだという認識をしてもらって、愛着を持ってきてもらうほうが、逆に良いかもしれないと話していました。

確かにラボにもエル好きがいるという話も書いたと思いますが、それはそれとして、学校を外からも見せる効果のある表現媒体が、まさに「制服」なので、自分たちの学校を、もっと自分たちで制服に乗せて、身体表現しても良いだろうに、という話でした。

賢そうに見える服、(実際より)ラインがスマートに見える服、・・・色々あります。
今後のさらなる進化に期待したいと思います。

2009年5月13日 (水)

公立中高一貫校・適正検査に変化の兆し

語学教育部門です。

弊会の場合は、国私立中高一貫校対象が主ですが、公立中高一貫校対策コースも別途、若干名受け入れの設置がございます。その中で変化の大きな動きが見られました。

保護者ニーズが高騰し、県立千葉高校付属中でも初年度27倍、通常でも10何倍ではきかない高倍率で難化の一途をたどっている公立中高一貫校の適性検査について、議論を始めることになったと報道がございました。

きっかけは規制改革会議での委員の発言によるそうです。「私立への『民業圧迫』にならないか」といった観点から、公立一貫校の問題を議論しました。昨年末、「塾通いなどが必要で、高額所得者が有利になる」「公立が担うべき役割を明確化するべきだ」と批判する答申をまとめたばかりでした。

答申は「抜本的な改善」を求め、▽地域の「トップ校」の高校には中学を設けない▽面接、作文、推薦などを適切に組み合わせる▽志願者が3倍程度を超えたら、選抜の過程で必ず抽選を採り入れる――といった方法を提案しています。

これを受け、文科省は今月にも中央教育審議会で議論を始めることになりました。各校が実施している「適性検査」はどうあるべきか、中高6年間の教育内容と目標・理念をどうとらえ、どう進めていくべきか――について関係者にヒアリングし、検証を進めるとしています。

文科省の教育制度改革室は「競争が過熱気味な一方で、保護者のニーズが高いのも事実。こうした状況をどう考えるべきか、難しい問題をはらんでいる。いずれにせよ、制度開始から10年がたち、公立の一貫校の意味、教育内容と成果もあわせて検証する時期に来ている」というコメントを発表しています。

今後の動向に注目です。

2009年5月12日 (火)

都立中央図書館データベース倍増!

事務局です。

先日有料自習室情報の記事の中で、無料で皆が利用できる調べ物&学習空間として、都立中央図書館をご紹介しました。有栖川宮記念公園の緑もあって、周囲の癒し効果も抜群です。

さて、都立中央図書館は、館内のインターネット利用環境を大幅に拡充し、様々な情報を検索できるデータベースを倍増しているそうです。新聞・雑誌記事、法令のほか人物、音楽、美術などの情報をカバーする26種類のオンラインデータベースは、国内の公共図書館では最大規模になって平成21年5月1日からサービスを開始しています。

特に、自然科学系の雑誌「Nature」と「Science」のウェブ版を無料で読むことができる公共図書館は、都立中央図書だけです。仕事帰りのビジネスマンにも役立つように、平日の夜間や土日祝日も提供しているので、利便性も最適です。データ内容は有料でプリントアウトすることもできますので、“知”の倉庫として調べ学習にもぜひご利用ください。

詳細は都立図書館HPをご覧ください。宜しくお願い致します。
http://www.library.metro.tokyo.jp/index.shtml

2009年5月10日 (日)

高校生版TOEFL開発情報

英語科です。

昨年度末から情報としてございましたが、上智大でも来年度に導入、他大学でも導入が見込まれるため、関係各位にお知らせいたします。大学受験英語のトレンドになる兆しが濃厚です。

上智大学と日本英語検定協会は、大学入試判定に使う新しい高校生向け英語能力テストを共同開発することになりました。年間を通じて誰でも受けられ、どの大学も結果を利用できるスコア制の方式で、「高校生版のTOEFL」をイメージしています。

一度の入試時の点数だけで合格者を判定するよりも、文献を読んだり発表したりといった大学教育レベルにふさわしい英語力を総合的に問えように考えたいということです。

大きく(1)読解とリスニング(2)会話(3)作文の分野で構成し、上智大学として来年9月のAO入試でまず導入、12年度からは年に複数回、他大学も利用できるように本格実施する予定になっています。

2009年5月 8日 (金)

GW終わったら頑張るは本当ですか?

りんどうです。

4月が過ぎ、GWが過ぎました。・・・
学習するには気持の良いシーズンですが、学習の習慣はつきましたか?

今回は受験生向けといより、新しく学校に入学した生徒の皆様に向けて発信しています。
つまづきは今のうちに克服すれば、穴は大きくなりません。

今のうちに是非わからなくなったところまで戻って、ピンポイントで攻めましょう。
今はテーマ別弱点克服も有効です。私達も応援します。

2009年5月 7日 (木)

PR:東京エリア・カトリック学校フェア2009

広報・マーケティンググループです。

先般キリスト教系学校についてご紹介しましたが、その中でもカトリック学校の合同説明会がございますので、お知らせいたします。予約不要ですので、ご関心がございましたら足を運んでみてください。

2009年6月7日(日)9:30~15:30

上智大学四谷キャンパス 12号館

JR中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分。
(当日は正門から入場になります。)

同日、上智大学vs南山大学交流戦もあります。

フェアの参加予定校は以下の通りです。
浦和明の星女子 http://www.urawa-akenohoshi.ed.jp/
カリタス女子 http://www.caritas.ed.jp/
暁星 http://www.gyosei-h.ed.jp/
光塩女子学院 http://www.koen-ejh.ed.jp/
晃華学園 http://www.kokagakuen.ac.jp/
サレジオ学院 http://www.salesio-gakuin.ed.jp/
白百合学園 http://www.shirayuri.ed.jp/
聖心女子学院 http://www.tky-sacred-heart.ed.jp/
聖セシリア女子 http://www.cecilia.ac.jp/
聖ドミニコ学園 http://www.dominic.ed.jp/
星美学園 http://www.jsh.seibi.ac.jp/
聖ヨゼフ学園 http://www.st-joseph.ac.jp/
東京純心女子 http://www.t-junshin.ac.jp/
東星学園 http://www.tosei.ed.jp/h_tosei/top/index.htm
聖園女学院 http://www.misono.jp/
目黒星美学園 http://www.meguroseibi.ed.jp/
横浜雙葉 http://www.yokohamafutaba.ed.jp/

<このほか資料のみ参加校として、栄光学園、聖光学院、雙葉>

なお上智大学受験生の中で、上智大学による教育講演でカトリック学校向けに行っているAO入試の話がある予定ですので、該当者は12:15~13:00の回に出席されることをお勧めします。

詳細は以下のURLをご参照ください。宜しくお願います。
http://www.kokagakuen.ac.jp/catholic-schoolfair/2009/

四谷大塚教材の購入について

事務局です。

昨今運営方針の変更などにより、四谷大塚に関する変更情報を頂戴しましたので、中学受験生の関係各位に連絡します。

現在塾に通学することなく、四谷大塚教材で学習している皆様向けです。
2009年度に入ってから、四谷大塚校舎での販売は行われなくなっています(中野校舎を除く)。

inet428という通信販売サイトでアカウント登録の上、銀行振込、クレジットカード、または代金引換(代引宅配便)になったそうです。海外で四谷大塚教材を学習する際もこのサイトからクレジットカードで申し込むことになります。
http://www.inet428.com/

その他不明点は、四谷大塚各校舎までお問い合わせください。宜しくお願い致します。

5周年記念・首都圏限定オープンキャンペーン!

広報・マーケティンググループです。

ケイ・ランゲージ・ラボ5周年を記念して、ケース入り・特製油性ボールペンを5名の皆様にプレゼント!今回は首都圏限定にしますので、該当地域の方は当たる確率が上がるかも?!皆様奮ってご応募ください。

応募はハガキに住所・氏名・年齢・職業・TEL・習いたい語学とその理由を書いてお送りください。当選発表は発送をもって代えさせて頂きます。

応募先:東京都世田谷区上用賀6-27-5-303
ケイ・ランゲージ・ラボ 事務局 5周年プレゼント係まで。

締切日:2009年6月30日(消印有効)

2009年5月 4日 (月)

PR:プレゼントキャンペーン「ゴーギャン展」

広報・マーケティング・グループです。

2004年からの正式開業より丸5年が過ぎました。
弊会では会員または保護者向けに、情操を豊かにするきっかけとして、美術展・絵画展・遊園地等の情報提供を行っております。割引券・優待割引券等も、折にふれて配布をしております。

今回は特に東京国立近代美術館で開催される「ゴーギャン展」をご紹介します。
展覧会会期:2009年7月3日・金~8月2日・日 午前10時~午後5時(金・土は午後8時迄)
月曜日休館(但し開館日もあり)・7月21日は休館
http://gauguin2009.jp/

タヒチ滞在中に描かれた最高傑作が展示されています。彼自身「これと同様のものは決して描くことはできまいと信じている」と述べるゴーギャンが目指した芸術の集大成が日本で初公開されます。

国内外から集められた油彩・版画・彫刻約50点の作品を通して、混迷する現代に向けられたメッセージとして、ゴーギャン芸術を堪能しようという企画です。なお会期中、東京国立近代美術館併設の「クイーン・アリス アクア」に石鍋裕シェフによる「ゴーギャン展」開催記念の特別メニューが登場するそうです。

今回は弊会5周年を記念し、会員の中から抽選で4名の方に招待券、さらに会期中の新規入会者には全員、割引引換券をプレゼントします!この機会に是非足を運んでみてください。

また弊会事務局の近隣には世田谷美術館がございます。こちらも企画展が充実しております。

メキシコ20世紀絵画展・2009年7月4日・土~8月30日・日

フリーダ・カーロ(メダリオンをつけた自画像)初公開です。日本メキシコ交流400周年記念の絵画展です。
砧公園もフランス料理レストラン・ル・ジャルダンもございます。是非お立ち寄りくださいませ。
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/
http://www.setagaya.co.jp/le_jardin/

2009年5月 3日 (日)

クリエイティブ経営


事務局です。

”教育とクリエイティブのパイオニア”を標榜し運営を継続しています。
経営方針としても、常に革新を意識して”創造と挑戦”を行い、顧客に高付加価値を提供していきます。

運営者のみならず、関わる全てのステークホルダー(関係者)が誇りを持つことにより、組織発展を達成することを継続します。

人を大切にすることをモットーに、自主的に企画・発案の行えるような組織環境の整備や、関わる全ての個人の幸福、組織の発展、さらに社会貢献を同時に達成し、仕事にやりがいの持てる風土を形成していきます。

各部門における協業のご提案につきましても、是非Win-Winの関係が築けますように私どもにつきましてご理解賜りますように、何卒宜しくお願い申し上げます。

2009年5月 2日 (土)

資料請求に関する諸注意

事務局です。

平素より大変お世話になっております。
総合HPをご覧になると資料請求・お問い合わせはフォーム・メールということで、お名前・メールアドレス・メッセージの欄があると思います。ただ最近になって、そこに名前・メールアドレス・メッセージには”資料請求をお願いします”とだけ書かれているケースが目立つようになりました。

「どちらのサービスへのお問い合わせですか?」という再問合せになってしまい、急ぎで必要の場合には対応が遅れてしまいます。

弊会には3つの部門と併設事務所があります。
語学教育部門・通訳翻訳部門・教育コンサルティング部門・長倉圭井子事務所
さらに個人向け・団体法人向けがわかれています。
個人向けでも、未成年対象・成人対象がわかれています。

総合HPにつきましては、全て電子媒体にして公開し、主に個人向けを中心にサービス概要・コース概要を掲載しております。

入会そのものについての問い合わせ、コースについての問い合わせ、専門サービス
についての問い合わせor見積もり依頼、各種相談についての問い合わせ等わかれてきますので、要件をはっきりご記入くださいますようにお願い申し上げます。

・資料送付してほしい(→どの部門への問い合わせなのか、コース資料の場合は習いたい方の学年・語学・レヴェル・希望科目等もご記入をお願いします)
・詳細を知りたいので電話してほしい(→何についてのお問い合わせなのか、知りたい内容の指定をお願いします)
・詳細を知りたいので訪問したい(→その場合は要予約になります)
・質問内容に応えてほしい(→その場合は質問内容をご記入ください)

迅速に対応して、資料を通じて個々にあわせた提案を行ってまいります。
コース案内を送付する際は、個人個人にあわせた内容にしておりますので、同じものにはなっておりません。
そのためお送りする際にお伺いをして、内容を合わせる作業をして送付します。
何卒ご理解・ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

WAA06251@nifty.com

2009年5月 1日 (金)

ホメホメ大作戦!

りんどうです。

横浜市教育委員会で面白プログラムを開発して公立学校で実施することになりました。
「子どもの社会的スキル横浜プログラム」
http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/plan_hoshin/skill.html

そのなかで一番最初にやるのが「私っていいな・ホメホメ大作戦」です。

自分のよさを認め、自信がもてるようになって、友だちのよさに気づけて、声かけができるようになるというものですが、「いいとこさがし」カードや「わたしっていいな」カードもついています。

・・・私の実感では意外に高校生だとか上級学年になればなるほど、これが本当に必要な人が多かったりするように思います。そうならないうちに、小さい時からが肝心なのかもしれません。

小さい子供向けですが、やり方・考え方は一緒ですので、大きな子供も試してみてはいかがでしょう?

大人向けには会員制サイトですが人の誉めたい人と誉められたいサイト”ホメラニアン”がありますので参加してもいいかもしれません。
http://service.okwave.jp/okwave/event/category/765/index.html

実際にリアルでも、ぴくりとも笑わない人を連れてきて、初めてあった彼女に1時間かけて、ひたすら誉めまくって最後の1分切る頃になってくすっと笑ったのが、今でも心の中でガッツポーズを出したのが印象に残っています。

ホメホメは元気の素なので、是非試してみてはいかがでしょう?

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