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2009年6月

2009年6月25日 (木)

海外旅行での渡航について

事務局です。

会員各位ならびに関係者各位にお送りしております。

夏休みが近付いております。学校をはじめ新型インフルエンザで休校地域が出ておりますが、弊会でも新型インフルエンザへの対応を心がけております。

さて、夏休みを間近に控えて、ご家庭ではさまざまな旅行計画が構想されていることと存じます。諸外国へ出かけるご家庭もあると推察しています。私共といたしましては、この時期にあたりましては、会員各位・保護者の皆さまに感染者発生・流行地域への海外旅行の自粛を呼びかけます。

弊会でも今年度、海外受験を控えている生徒もおり、また業務都合で渡航を控えている会員もいらっしゃると伺っております。そういう場合を除いて、不要不急の場合は是非ともご協力を賜りますようにお願い申し上げます。

すでに海外旅行の計画があって実施される場合には、その旨ご一報くださると幸いです。
何卒宜しくお願いいたします。

2009年6月20日 (土)

桐朋女子高等学校・帰国生入試大幅改定

語学教育部門です。

桐朋女子高等学校・2010年帰国生入試が大幅改定になりました。
一般入試に加えて、帰国生を対象とした推薦入試がスタートします。

現地校・国際校出身者用のA区分、全日制日本人学校出身者用のB区分にわかれています。成績・出欠状況の出願条件がございますので、ご確認下さい。試験は面接のみになります。(日本語、受験生のみ約20分間)

これまでの帰国生入試の型につきましても改定がございます。
A選考、B選考にわかれました。それぞれの併願は可能です。

外国語による作文のA選考は、外国語(英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語のいずれかを選択)による作文
と面接(受験生のみ/Ⅰ・Ⅱともおよそ20分間/使用言語は日本語 Ⅰ学習について  Ⅱ生活について)

筆記試験のB選考は、国語・数学・英語 面接(受験生のみ/およそ20分間/使用言語は日本語)

該当する方は、出願資格をご確認の上、詳細は7月1日に発表される学校の募集要項をご確認ください。
http://www.toho.ac.jp/chuko/new_chuko/nyushi5.htm

2009年6月15日 (月)

学校訪問記2009:富士見中学高等学校

広報・マーケティンググループ(語学教育部門担当)です。

ケイ・ランゲージ・ラボでは開設以来、私立学校を中心とした学校訪問を行っております。
説明会や授業・施設見学を通して実際の生の情報を会員にお届けしようと日夜頑張っております。

学校情報・進路情報につきましては、実際に調べ物だけでなく足で稼いだ情報をもとに、報告書をまとめて、希望する会員ならびに教育相談があった方向けにご提供しています。

特に受験関連では「受験指導の会員」対象になりまして、補習の方はこのオプションサービスはございませんが、受験生達からは大変好評をいただいております。

広範囲での学校訪問を行っておりますが、外部公開用として会員限定オプションのサービスを掲載します。
会員・相談者限定サービスの報告書一部抜粋ですが、私共の活動の一端をご理解いただけますと幸いです。

今回は、富士見中学高等学校の学校説明会訪問記・2009のごく一部を掲載します。
(※弊会報告書では報告内容と担当者所感が別記されています。抜粋は学校側発表に沿った報告部分の中盤記載箇所の一部です。)
・・・略・・・
・改革の結果
現在は改革の第一ステージが終了したと考えている。これは大学合格率の上昇という形で確認できる。生徒達自身のやる気が、結果を生み出している。
今後は第二ステージを目指していく事となる。現状の「合格率」は、優秀な生徒が一人で複数校の合格を勝ち取って得た数字である。これは進学率から見れば解る。よってこれからは進学数の増加が目標となる。つまり全体の底上げということとなる。

今後は中高一貫体制へと進むに従ってなお改革を進めていく所存である。

また余談ではあるが、成人の日の様子をご覧頂きたい。(スライドが何枚か写されました)
特に成人の日に集まるようにと言っているわけではないが、自然と、卒業生達が地元での成人式を終えた後、本校にまさに「帰ってきて」、我々教員と和やかに過ごすという風景が毎年見られる。
これも6年前からの改革を始めて以降、年々その人数が増え、今年は150人近い人数が集まって集合写真を撮るのも一苦労するほどだった。

中学・高校生活が社会に向けての第二の誕生だと言われる事もあるが、そのような重責を担うにあたって、今後も子供達が明るく元気で過ごせる学校づくりを進めていきたいと思っている。

2.富士見の教育
「社会に出てどのように生きていくか」を考えるために「進路指導」と「学習指導」があり、希望する進路を見つけるために「他者からの刺激」を重視する、というのが当校の教育ということになる。

・やる気スイッチ
子供の「やる気スイッチ」を入れるため、一つには自己肯定感を育てるグループワークを実践し、もう一つには専門家を招いてのコミュニケーション学習を行っている。
グループワークでは目標を持って行動する事と、その目標を達成する事による成功体験の積み重ねを重視している。
そして各種の(部活動などの)グループワークを円滑に協力して行うためにコ、ミュニケーション学習で人一人違う人間であるということの理解、様々な得意不得意が人それぞれにあるということへの理解、話し合いの仕方などを身に着けていく。

・他者からの刺激
「他者からの刺激」ということでは、学年をまたいでの縦割り学習を導入している。これは先輩後輩関係という良い刺激を与え合うきっかけ作りとなっている。
その他に、その年度の卒業生から中2への生活や学習のアドバイス、大学生によるシンポジウムに中3生を参加させるなどがある。

・やる気と行事
やる気を育てるきっかけとして、総務委員選挙、中3卒研、文化祭、体育祭などの年中行事がある。

総務員選挙での選挙活動は比較的自由に行われ、応援演説では歌やダンスなどを披露する候補者もいる。自由な活動を認め、自由な発想の元に、自主性を育て、やる気を育てるという結果になっているのではないか。

中3卒研は中学校卒業に当たっての卒業研究ということであるが、これは中学三年間でやってきた調べ学習の延長でもあり、その集大成として、すこし学術性を持たせた研究をしてもらうものである。この発表の日というのが中3生にとっては大きな山場とも言え、できる限りの事をやりきったという達成感を得られるもののようである。

文化祭や体育祭に関して、その運営や企画は総務委員が中心となって生徒主体で実施していくものである。縦割り学習の成果もあって、クラス対抗などの競技もあり、年長者年少者が協力して行事に参加し、例えば体育祭の終わりには校歌の斉唱があるが、生徒全員が肩を組み合って何十もの輪を作って合唱するなど一体感のあるものになっている。(スライドで体育祭の様子もいくつか写された中にありました)

・個人面談ウィーク
学習面だけでなく、生活面にも大きく踏み込んだ相談を行っている。
以下、生活指導の面において、中学2年生からデータを取って分析したものを紹介。

一年を振り返って満足度を10点評価
7点以上は成績上位
4点以下は成績下位
「学習面での充実が生徒の自己肯定感に結びついているのではないか。学習指導はやはり学校教育の柱である事を示しているように思われる」

就寝時間について
24時以降の就寝は成績が低い傾向にある
学習時間を決めているかどうか
特に決めていない場合は成績が低い傾向にある
「帰宅後すぐ」と決めている生徒は成績が高い傾向にある
一日の勉強時間について
勉強時間数と成績に相関性はあまり見られない
勉強方法について
「できる限り自力で」の割合が成績上位生には多い
「誰かに聞く」は上位・中位に比較的多い
「解答をすぐ見る」は下位に集中している
「深夜まで起きている生徒のほとんどは、携帯メールなどでずるずると就寝時間が延びている様子。けじめをつけて生活習慣を守らないといけない」
「勉強に関しては、時間を長く取るかどうかよりは勉強方法がより重要。考え抜く力を身に着けなければいけない」

・・・略・・・

2009年6月14日 (日)

【重要】新型インフルエンザの対応について

ケイ・ランゲージ・ラボ事務局です。

会員ならびに関係者各位に向けて告知しています。

新型インフルエンザにつきましては沈静化の方向に向かっておりましたが、アメリカ・オーストラリアなどで流行の兆しがあり、学校が休校になるど予断の許さない状況になりつつあります。

弊会では近隣の洗足学園で休校が出た頃から沈静化したと考えて行動をしておりましたが、近日中にも報道がなされていないものの、都内各校で感染が確認されている地域が複数ございます。

弊会基本方針としては、何よりも生徒の健康に配慮して、その上で学力の維持・向上に努めたく考えます。

ついては、新型インフルエンザの対応は、次の通りの措置を取ることにしますので改めてお知らせするとともに、周知徹底を図りたく存じます。

1.学校で新型インフルエンザによる休校措置がとられた場合、その学校に通学している生徒はラボをお休みいただくこととします。自身が陰性だから、学年が異なるからということは関係なく、学校で「外出禁止」措置が出ている以上、従っていただくことに致します。
特に「訪問学習」制度で学習につきましては、講師や周囲の健康も考えなければなりません。
代表も喘息で大気汚染患者認定がありますし、他の会員も喘息・アレルギー保持者が比較的多くいる現状があります。講師もそれぞれ業務を複数抱えております。
後日振り替えは行いますので、重篤化しないためにも皆様のご協力を重ねてお願い申し上げます。

2.訪問学習制度を利用されている方の中で、同居家族に新型インフルエンザが出た場合、海外から帰国して同行者が新型インフルエンザが出たので、経過観察などで自宅待機・外出禁止になっている場合、授業は休校として、経過観察期間が終了してから振り替えとするのを基本とします。
入試直前などの緊急の場合は別の教場で行うものとします。

3.当該地域・複数の学校に休校措置がとられた場合、状況を見て、地域指定を行いケイ・ランゲージ・ラボの全授業を閉鎖することとします。その場合の休講分は後日振り替えとします。

広報・マーケティンググループをはじめ、営業職・広報職のスタッフ向けには新型インフルエンザ対応に伴う「業務ガイドライン」を既に提示済です。弊会で提示したガイドライン以外の部分は、行政機関で発行したガイドラインに準じます。

詳細は事務局までお問い合わせください。確認している学校へ通学している会員には個々ご連絡しています。
皆様のご理解とご協力を宜しくお願い申し上げます。

2009年6月 9日 (火)

東京都私学財団助成

教育コンサルティング部門です。

都内にお住まいで、私立高等学校等に通う生徒の保護者の方の経済的負担を軽減するために、授業料の一部を助成する「授業料軽減助成事業」のご案内です。
各学校の窓口にございます。必要な方は手続きをされることをおすすめします。

郵送受付期間:平成21年6月12日(金)~平成21年7月21日(火)
持参受付期間: 平成21年7月10日(金)・平成21年7月11日(土)
平成21年7月23・24日(金)はやむをえない事情の方の予備日になりますので簡単な審査があるそうです。

197,000円、148,000円、98,000円が軽減額になります。

東京都の私教育は、必要な助成関連は行われていますので、是非活用してみてください。

参考:東京都私学財団
http://www.shigaku-tokyo.or.jp/pa_a01.html

事務局への問い合わせ方法

事務局です。

弊会では総合HPに記載の通り「初回問い合わせはメールでお願いします」ということで、要件をお送りいただいております。電話での問い合わせには対応する者もおりますが、原則として「初期設定留守番電話」になっております。会員や取引関係各位には対応しておりますが、初めてのご連絡・問い合わせを頂いた方々につきましては、照会内容が残るように第一優先でメールでのご連絡をお願いします。

何らかの事情で難しい場合、TEL・FAXが同じ番号ですのでFAXか、留守電に連絡先・簡単な用件をお残しください。折り返しさせていただきます。

皆さまのご理解とご協力を何卒宜しく願い申し上げます。

蝶の旅立ち

Tyou
事務局です。
ベランダの菜園には、ゆず等の柑橘類の鉢植えがあります。そこへアゲハ等の蝶が卵を産み育ち、時期が来ると巣立っていきます。

これまで多くの蝶が巣立って行きましたが、ゆずの葉を明日巣立つ予定の蝶をご紹介します。
種類はいつも一緒というわけではございませんが、それぞれの巣立ちを見守っていきます。

ラボも皆の目標を叶える支援をし、巣立ちを見守っていくのが仕事です。
羽を大きく広げて、大自然の風に乗って、それぞれの道を進んでほしいと思います。

複式個別指導に関する見解

語学教育部門です。

2003年のプレ・オープンから一貫して、1対1を中心とした個別指導を展開しています。
但し毎年多くの要望として頂戴している中に「複式個別指導」を導入してほしいというお話がございました。

実は代表自身が塾で習った際には「複式個別指導」形式が主で、最もなじみのある指導法でありながら、弊会の特質性により第一選択にしなかったのには理由がございました。

従来多かった形式の集団塾で、「授業枠」に○学年を揃える○科目も揃える方法がありますが、学年も科目もバラバラで行って、1名の講師あたり2、3名~数名を担当する形が、複式個別指導になります。要するにやっていることはそれぞれ別のものに対して、個々に教えていく「寺子屋形式」と言ったほうが早いかもしれません。

弊会では目的・ニーズをお伺いし、目標設定を行い、個々にあわせてカリキュラムや教材選定を行い指導を行います。いずれの案件も集団塾の既成のカリキュラムで充分賄える話でない要素が複数入る形が多く、指導者にはより柔軟性を求められます。

1対1と1対複数では、それだけ講師が1人当たりに指導にあたる割合が減りますし、もっと申し上げると1対1でないと充分に一定期間に見える成果を出すのが難しい内容を、プロの専門講師が行っているともいえます。

そのため「複式個別指導」は、既存カリキュラム(服でいえば既製服)で充分可能な内容で、兄弟姉妹が多かったり、友人同士でグループを組んで講師を招きたいというようなお話の中で、複式での対応でも可能という判断を行った場合のみの対応になっております。カルチャー・生涯学習としての内容、学校での指導でいえば補習指導にほぼ限定される内容になります。
学習が遅れていて前の学年から戻って云々となった場合を中心に、どう考えても通常の1対1で行うべき内容での複式個別指導は行っておりません。

実際には、弊会で行った中で事例としては1ケース、候補としてはもう2ケース可能だったという位の少ない実績です。積極的にはおすすめはしておりませんが、使い方としては以下のような内容が考えられます。

例えば短期で夏期講習で力を伸ばしたいが、家庭教師等では経済面等で難しいものの、グループを組んで特定テーマで自主サークルを結成して、講師を招く形式をとる場合、それが合宿型の場合も考えられます。
(※合宿対応は日本国内を中心にお受けしています。その場合の講師交通費・宿泊費は、メンバーの皆さまで等分負担でお願いします。また見積も通常とは別途で行います。)

複式個別指導を行う場合のグループ結成や場所の確保、企画運営等の土台にあたるものは、お客様で行っていただいております。指導に関する部分は弊会が行います。
サークルへの講師派遣の扱いで行った際には、お客様持ち込み企画も宜しく実施時には成功しております。

人数の比較的多い家族というケースも中国語や日本語のゼロビギナーでのスタートで行うことも企画としてございましたし、実際に弊会でもGOサインを出したことがございました。

1人1時間当たり授業料は、1対1での通常の指導料金の500円引きで行っております。
例えば講師1人当たり3人を指導するとした場合、1時間4000円の授業を受講していたとして、それぞれ1人あたり1時間3500円で出来ることになります。注意なのは講師は1人ですが、1人分の受講料を3人で割った金額にはなりませんのでご了承ください。

事例としては多くございませんし、積極展開しているサービスではございませんが、持込企画によってはマッチングすれば功を奏することがございます。短期間のイベントとしての利用も考えられますので、ご希望の場合は、ご相談ください。宜しくお願いします。

2009年6月 7日 (日)

面接対策・短期講習募集について

語学教育部門です。

大学でも公募制入試対策やAO・推薦入試対策、高校でもAO・推薦入試対策がございます。
そのなかで作文・小論文と面接がございます。

弊会で以前から会員でなかった方が、その対策のみで集中して行いたい!というお話につきまして、この6月~夏休み、夏休みから9月にかけてお受けするケースも多くなっています。

基本路線としては、小論文+面接でお受けしております。ただ面接のみも可能か、というお話につきましては、提出書類のコピーや事前指導などを含めまして、面接に重点を置いた指導として、ほとんどそれに特化して行うケースも過去の事例にございました。実際大学入試でも30分間の面接を乗り切り、みごと合格を勝ち取ったこともございます。

学校でのガイダンス実績も受託経験が豊富にあり、個別・集団ともに面接指導は大変好評を頂いております。
弊会での個人会員向けとしては、夏期講習のメニューとして、もしくは集中授業でのメニューとして承りますので、1コース・最低1か月からでお受けしています。1回だけの対応は通常行っておらず、遠方からの参加でどうしてもそうでないと難しい場合などで、午前・午後の丸1日講座での対応は変則的にご相談可能ということで承っております。

なお面接指導は、進学対策と別に、就職試験・外資系企業面接等の成人指導でも行っており、こちらも実績が豊富にございます。

詳細につきましては個々お問い合わせください。よろしくお願いいたします。

2009年6月 6日 (土)

中学受験・帰国子女入試英語アドバイス

語学教育部門・英語科です。

先日、弊会代表が高輪中学・高等学校へ訪問してきました。
入試広報部・河井謙治先生より、帰国子女入試に関する状況とアドバイスを伺ってきました。

報告内容の中で、高輪中入試のみならず、中学受験で帰国入試を選択し英語受験する全ての児童に当てはまる話だと考えまして、英語についての内容は公開でお伝えしたほうが良いと思いました。是非今後の勉強の参考にされることを強くお勧めします。

・・・本校では、英語の試験としては英検2級から準2級の間のレヴェルが合格目安となります。
しかし残念ながら、英検2級取得者の中で既に複数、英語がもとでの不合格者が出ております。

彼らの最大の不合格原因になっているのが「スペルミス」です。英検はマーク式ですが、受験では記述をさせますので、その単語について書かせますから、スペルミスは減点になるのです。
会話としては出来るのであっても、本番までの学習の中で、しっかりスペルを書けるようにしてほしいと思っております。・・・

中学入試の英語試験では、マークや記号選択のみではなく、基本的に記述式になります。
また英文のエッセイライティングがある学校であれば、当然そのなかで単語を書く作業が出てきます。
小テスト等を通じて、日々の学習の中での積み上げが合否につながるという意味でも、きちんと書いて覚えるようにしてほしいと思います。

帰国入試は12月が多いですが、あと半年間、悔いのないように日々の学習を頑張ってください。

事務局・菜園近影

Hime_2
こんにちは、受付猫の姫です。今日は菜園で実ができましたので、ご紹介しますね。
Saien_2こちらはゆずの実です。6月はじめになると小さなゆずができます。7月にかけて青ゆずが大きくなってきます。
小さい自然があって、いろいろと香りも良い菜園で最高です。

2009年6月 3日 (水)

事務局ベランダ近景

Photo

りんどうです。
事務局のベランダは菜園になっていて、ラボ会員が提供して下さったルッコラをはじめ、ゆず、カボス、早生みかん、レモン、大葉等もあります。

さらにガーデニングで自慢の石灯籠もありますので、掲載します。
出雲・富永石材店からのお取り寄せです。
菜園で実が出来ましたらアップしますね。

2009年6月 1日 (月)

事務局玄関前近影

Kannban
事務局です。
ケイ・ランゲージ・ラボ事務局についての公開を求めるお話を受けまして、玄関前を公開します。
ラボのロゴ・マークは、2003年プレオープン当時に2番目に入会していた会員の保護者様による制作です。現在アートディレクターとして、各方面で活躍中です。

ロゴ・マークを見て、会員の中でも医療分野でのデザインで問い合わせがあったりなど、ロゴ・デザインのファンも多く、今年もTシャツ制作を行い、長年関係していた方々に記念として配布する準備をしています。

引き続き皆さまのご愛顧を宜しくお願いいたします。

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