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2009年8月

2009年8月22日 (土)

大好評!TOEIC(R)対策コース

語学教育部門・英語科です。

英語科での問い合わせのダントツTOPが「TOEIC対策コース」!
TOEIC担当講師は複数おりますが、普段のトレーニングから試験のツボと解答のコツまで伝授しています。

目安スコアとしては、~470点(入門)、~600(初級)、~730(中級)、~800(中級上)、~900(上級)、900点以上の方にはスペシャルコースがありまして、満点対策(特上級)も用意しています。

TOEICは最近種類が豊富になってきていて、これらの標準テストとは別に、高校生の受験が多いTOEICBridge
テスト対策も用意しています。さらにTOEICSWテストという会話と英作文専門テストもあります。

上級者向けにはTOEICLPIというスピーキングテストもあります。
こちらは上級者対象にオプションとして希望者へ実施しています。

ご希望の方には、1回レッスンや学習カウンセリングを行いますので、是非お問い合わせください。
皆さまの表現力向上へ向けて英語科一同、徹底支援します!

rindo03@nifmail.jp

2009年8月18日 (火)

夏の在庫セール・中国語科2

事務局です。

中国語科の在庫教材で前身の「EJCプライベートチューター」の頃からの所持品がございます。現在バックナンバー入手は困難かと思いますので、5周年記念ということでご希望の方にお譲りしたいと思います。

こちらはCDつき雑誌ですが、CDが一部ないものもあり、転居で持ってきた関係で、既に出しているNHK教材程状態は新品同様というように宜しくありませんが、ページ破れ等の破損はございませんので、充分利用可能です。
特集インタビューのアーティストを参考まで記します。

アルク「中国語ジャーナル」
2000年12月号(レオン・ライ)
2001年1月号(崔健 ツイ・ジェン)
2001年2月号(崔健 ツイ・ジェン)
2001年3月号(アイ・ジン)
2001年10月号(王志文)
2002年6月号(伍佰)
2002年8月号(羽・泉)
2002年10月号(張亜東)
2002年12月号(石山雄太)
2003年2月号(朱迅)

全10冊をセットで7000円+送料でお送りします。

第2弾のNHK講座テキストと同時に購入される場合は、送料は一緒になることは勿論のこと、両方で9000円+送料を1000円引きにします。
NHK講座とのセットで8000円+送料になります。

ご希望の方は事務局までお問い合わせください。宜しくお願いします。

rindo03@nifmail.jp

夏の在庫セール・中国語科

事務局です。

第1弾の在庫セールは盛況に終了しました。
今回はラボ5周年ということで、中国語科より提供します。
個人的にもお世話になった先生で、このシリーズで学んだラボ受講生も多いです。比較的状態は良好ですので、記念ということで大放出します。

NHKテレビ・中国語会話 2007年4月・5月号(楊達先生)
NHKラジオ・中国語講座 2006年4月~9月号
(入門 田口善久先生・応用 楊達先生)
全8冊です。

ラジオ講座のほうは、一部CDに在庫がございますので、ある分は付属でプレゼントします。

原則8冊1セットで1名にお譲りします。バラ売りはセット購入がなかった場合にのみ、テレビのみ・ラジオのみというのを考慮します。

8冊で2000円+送料でお願いします。

ご希望の方は事務局までご連絡をお願いします。 rindo03@nifmail.jp

2009年8月14日 (金)

講師指導実績・在籍校一部抜粋

語学教育部門です。

未成年会員は、国立・私立中高一貫校の児童・生徒およびその進学希望者が多い傾向にあります。
先取り学習などで、カリキュラムについていくためであったり、特定教科のフォローアップといった内容での履修が多い傾向にあります。さらに学校の補習・進学・資格取得等、それぞれのニーズにあったカリキュラムを個人のために提供して実施するのが最大の特徴です。受験指導にも大変定評がございますが、それ以外にも趣味を極めたい、学びをさらに深めて将来に生かしたい等、様々なニーズにお応えしています。

(講師指導実績・在籍校一部抜粋)
東京学芸大付属・白百合・筑波大付属・玉川学園・田園調布雙葉・桜蔭・青山学院・東京女学館・公文国際学園・成蹊・桐朋女子・聖心女子・青稜・西武学園文理・清明学園・東京純心女子学園・聖ドミニコ学園・東横学園・中村・松蔭学園・駒場学園・成田・ASIJ・ロシア大使館学校・東京中華学校・青葉インターナショナルスクール・その他東京都・神奈川県公立学校等。

一般児童・生徒のほかに、外国籍・帰国子女対策としての指導も含みます。
地方生は受け入れが別枠のため、含んでおりません。

中・高等複数在籍、累積での実績で、在籍が比較的増えた学校群について一部公開します。
玉川学園(帰国生入学中学卒・高校・大学教育学部)、筑波大付属(中・高)、桐朋女子(中・高)、東横学園(小・中)、青葉インター(小)、東京中華学校(小)、清明学園(小)、白百合(小)等。
近年は成蹊希望者が増える傾向にあります。

公立学校につきましては校名を出さずにまとめておりますが、近年の公立生在籍者は特別活動にいそしむ生徒が増加しており、吹奏楽全国大会連続優勝、区大会3位、クラブチーム所属(野球、サッカー、水泳)といった生徒の他、区の小中一貫校のようなパイロット校在籍者も複数おります。

ちなみにクラブにつきまして多い順に、吹奏楽、バスケットボール、サッカー、テニス、野球、バトントワリング、ラクロス等になります。体育会系が多いのが特徴です。

相談部門での取り扱いにつきまして一部公開します。案件として増加中なのは、芝、巣鴨、頌栄女子、実践女子(GSC)等です。その他では、武蔵、浅野といった学校についてもございました。
今年度に入って自由学園に関する相談も寄せられております。

合格実績につきましては別に公開しておりますので、ご参照のほどお願い致します。

夏休みの宿題、先にやる派?

コネタマ参加中: 夏休みの宿題、先にやる派? 後にやる派?【ココログ選手権】

りんどうです。お盆の季節到来ですね!
事務局は「夏期特別休暇」を頂いていますが、通訳・翻訳部門や受験生指導等で実際には稼働しています。。

夏休みの宿題が、子供たち曰く「ちり紙交換に出したいくらい?」に多くたまっているそうですが、先にやる派?それとも後でやる派??

私は絶対に「先にやる」ことをおすすめします。日記等はその日その日の宿題になりますが、問題集のようなものはためておかずに終わらせるものは終わらせて、後は自分の課題や夏休みだから出来ることをやったほうが、ゆとりを持って過ごせますよねっ!

もし「後でやる派」の人達だとしても、お盆が終える頃からはもうはじめたほうが良いですよ。
最後の1週間がヘロヘロになってしまいますから。

2009年8月 1日 (土)

地方生受け入れについての指針

事務局です。

以前に地方からの受験生についての受け入れ開始ということで掲載いたしましたが、実際の需要としては、学校の長期休暇等を利用して、現在学校就学中の生徒による利用もございますので、特に就学年齢の方にも対応できるように「地方生受け入れ指針」を策定しました。指導領域範囲も拡大していることから、皆さまにも周知徹底を宜しくお願い申し上げます。

弊会での未成年指導での生活面での対応につきましては、義務教育年齢とそれ以上で区別され、さらに高校生と高卒生で対応が区別されています。

高校生以上になりますと、一定程度オトナに近い自律性を求め、対応をしております。高卒生につきましては、契約者につきましては保護者になっていますが、対応そのものは成人と同等の扱いをしております。

義務教育年齢の方につきましては、特に生活に関する指導も保護者との連携を強めて対応を行っていきます。

ラボは世田谷区の住宅地にあって、いわゆる繁華街はございません。しいていえば自由が丘が比較的近隣ではございます。ただしラボ本部をはじめ、実際の教場になっているところへの通学には、アクセス経路によりますが多くのケースで、新宿・渋谷・横浜といった繁華街を経由して行き来することになります。

短期集中で我々のところへ集中合宿のような形で学習に来ているわけですから、たとえ真昼間だといっても、児童・生徒が途中で繁華街に寄り道したりすることは好ましくありませんし、在京の目的や意義から外れてしまいます。刺激の多い街への出入りは、分別がつく年齢になってからが望ましく、在京中は勉学に集中していただきたく存じます。

終了時刻は一定ですので、凡その帰宅時間はわかります。直行直帰を守ってもらいたいので、大幅に帰宅が遅刻するということのないように、保護者や在京中の居住先保証人と連携をとっていくことにいたします。

高校生・高卒生にしても、勉学に集中してもらう環境整備という意味でも、連携を深めていくようにしたく存じます。
せっかくの東京なので昼間どこか遊びにいきたいと思うなら、必ず帰宅してからするようにお願いします。
ご自身の祖父祖母宅等のケースが多いですが、在京先保証人の方針に従ってください。
また私共のサービスを受講するための在京生活で、在京先門限を過ぎたり、帰宅が遅くなりすぎたりすることがないように、自律した生活を送ることを求めていきたいと考えております。そのための保護者や関係者連携は深めていきたく存じます。

実際の受け入れでのご要望等をまとめまして、数年かけて指針を充実させていきたく存じます。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

※短期集中指導等で日程の調整が可能な場合は、宿泊を伴う出張指導も行えます。

参考資料:地方生受け入れの講師指導実績・在籍校一部抜粋
京都市立堀川高等学校音楽科(再受験生)
現・京都市立音楽高等学校
静岡県・加藤学園暁秀 茨城県・江戸川学園取手 等

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